有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成27年10月14日-平成28年4月12日)

【提出】
2016/07/12 9:04
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月13日から翌月12日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成27年10月14日から平成28年 4月12日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成27年10月13日現在
当期
平成28年 4月12日現在
1.期首元本額2,819,967,630円2,587,361,869円
期中追加設定元本額82,162,716円74,472,241円
期中一部解約元本額314,768,477円286,308,005円
2.受益権の総数2,587,361,869口2,375,526,105口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額1,705,346,911円1,691,871,986円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成27年 4月14日
至 平成27年10月13日
当期
自 平成27年10月14日
至 平成28年 4月12日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 平成27年 4月14日
至 平成27年 5月12日
自 平成27年10月14日
至 平成27年11月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益13,904,969円A計算期末における費用控除後の配当等収益13,047,644円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金84,043,380円C信託約款に定める収益調整金82,504,998円
D信託約款に定める分配準備積立金155,378,042円D信託約款に定める分配準備積立金155,452,300円
E分配対象収益(A+B+C+D)253,326,391円E分配対象収益(A+B+C+D)251,004,942円
F分配対象収益(1万口当たり)922円F分配対象収益(1万口当たり)987円
G分配金額10,978,758円G分配金額10,166,947円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 平成27年 5月13日
至 平成27年 6月12日
自 平成27年11月13日
至 平成27年12月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益13,368,368円A計算期末における費用控除後の配当等収益12,821,108円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金82,679,061円C信託約款に定める収益調整金81,700,397円
D信託約款に定める分配準備積立金153,182,393円D信託約款に定める分配準備積立金154,580,024円
E分配対象収益(A+B+C+D)249,229,822円E分配対象収益(A+B+C+D)249,101,529円
F分配対象収益(1万口当たり)932円F分配対象収益(1万口当たり)998円
G分配金額10,684,913円G分配金額9,974,545円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 平成27年 6月13日
至 平成27年 7月13日
自 平成27年12月15日
至 平成28年 1月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益13,366,577円A計算期末における費用控除後の配当等収益12,746,442円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金83,205,803円C信託約款に定める収益調整金81,209,750円
D信託約款に定める分配準備積立金154,250,446円D信託約款に定める分配準備積立金154,059,392円
E分配対象収益(A+B+C+D)250,822,826円E分配対象収益(A+B+C+D)248,015,584円
F分配対象収益(1万口当たり)943円F分配対象収益(1万口当たり)1,010円
G分配金額10,635,615円G分配金額9,813,430円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 平成27年 7月14日
至 平成27年 8月12日
自 平成28年 1月13日
至 平成28年 2月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益13,425,146円A計算期末における費用控除後の配当等収益12,536,740円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金83,775,573円C信託約款に定める収益調整金80,425,398円
D信託約款に定める分配準備積立金155,671,087円D信託約款に定める分配準備積立金152,910,699円
E分配対象収益(A+B+C+D)252,871,806円E分配対象収益(A+B+C+D)245,872,837円
F分配対象収益(1万口当たり)953円F分配対象収益(1万口当たり)1,023円
G分配金額10,602,820円G分配金額9,612,956円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 平成27年 8月13日
至 平成27年 9月14日
自 平成28年 2月13日
至 平成28年 3月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益13,124,911円A計算期末における費用控除後の配当等収益12,831,262円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金82,485,792円C信託約款に定める収益調整金80,836,866円
D信託約款に定める分配準備積立金153,982,525円D信託約款に定める分配準備積立金153,742,183円
E分配対象収益(A+B+C+D)249,593,228円E分配対象収益(A+B+C+D)247,410,311円
F分配対象収益(1万口当たり)964円F分配対象収益(1万口当たり)1,036円
G分配金額10,348,899円G分配金額4,772,271円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)20円
自 平成27年 9月15日
至 平成27年10月13日
自 平成28年 3月15日
至 平成28年 4月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益13,320,660円A計算期末における費用控除後の配当等収益12,646,393円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金83,215,688円C信託約款に定める収益調整金80,938,585円
D信託約款に定める分配準備積立金156,041,391円D信託約款に定める分配準備積立金160,620,649円
E分配対象収益(A+B+C+D)252,577,739円E分配対象収益(A+B+C+D)254,205,627円
F分配対象収益(1万口当たり)976円F分配対象収益(1万口当たり)1,070円
G分配金額10,349,447円G分配金額4,751,052円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)20円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成27年 4月14日
至 平成27年10月13日
当期
自 平成27年10月14日
至 平成28年 4月12日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
平成27年10月13日現在
当期
平成28年 4月12日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(平成27年10月13日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券4,359,089
親投資信託受益証券171
合計4,359,260

当期(平成28年 4月12日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△39,022,918
親投資信託受益証券△1
合計△39,022,919


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
平成27年10月13日現在
当期
平成28年 4月12日現在
1口当たり純資産額0.3409円1口当たり純資産額0.2878円
(1万口当たり純資産額)(3,409円)(1万口当たり純資産額)(2,878円)

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