有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成25年6月18日-平成26年6月16日)
(2) 【投資対象】
① 当ファンドにおいて投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.約束手形
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第5号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形
② 委託会社は、信託金を、主として、指定投資信託証券、ならびに次に掲げる有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図することができます。
1.コマーシャル・ペーパーおよび短期社債等
2.指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)
③ 委託会社は、信託金を、前②に掲げる有価証券のほか、次に掲げる金融商品(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を含みます。)により運用することを指図することができます。
1.預金
2.指定金銭信託(金融商品取引法第2条第1項第14号に規定する受益証券発行信託を除きます。)
3.コール・ローン
4.手形割引市場において売買される手形
④ 前②にかかわらず、当ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、前③に掲げる金融商品により運用することを指図することができます。
① 当ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.約束手形
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第5号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形
② 委託会社は、信託金を、主として、指定投資信託証券、ならびに次に掲げる有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図することができます。
1.コマーシャル・ペーパーおよび短期社債等
2.外国または外国の者の発行する証券または証書で、前1.の証券または証書の性質を有するもの
3.外国法人が発行する譲渡性預金証書
4.指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)
③ (FW日本株式セレクトの③と同規定)
④ (FW日本株式セレクトの④と同規定)
① (FW日本株式セレクトの①と同規定)
② 委託会社は、信託金を、主として、大和証券投資信託委託株式会社を委託者とし三井住友信託銀行株式会社を受託者として締結されたダイワJ-REITアクティブ・マザーファンドの受益証券、ならびに次に掲げる有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図することができます。
1.コマーシャル・ペーパーおよび短期社債等
2.指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)
③ (FW日本株式セレクトの③と同規定)
④ (FW日本株式セレクトの④と同規定)
① (FW外国株式セレクトの①と同規定)
② 委託会社は、信託金を、主として、大和証券投資信託委託株式会社を委託者とし三井住友信託銀行株式会社を受託者として締結されたダイワ海外REIT・マザーファンドの受益証券、ならびに次に掲げる有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図することができます。
1.コマーシャル・ペーパーおよび短期社債等
2.外国または外国の者の発行する証券または証書で、前1.の証券または証書の性質を有するもの
3.外国法人が発行する譲渡性預金証書
4.指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)
③ (FW日本株式セレクトの③と同規定)
④ (FW日本株式セレクトの④と同規定)
① (FW外国株式セレクトの①と同規定)
② 委託会社は、信託金を、主として、大和証券投資信託委託株式会社を委託者とし三井住友信託銀行株式会社を受託者として締結されたダイワ・マネー・マザーファンドの受益証券、次の1.に掲げる外国投資信託の受益証券、ならびに次の2.から5.までに掲げる有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図することができます。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ“RICI”ファンド」の受益証券(米ドル建)
2.コマーシャル・ペーパーおよび短期社債等
3.外国または外国の者の発行する証券または証書で、前2.の証券または証書の性質を有するもの
4.外国法人が発行する譲渡性預金証書
5.指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)
③ (FW日本株式セレクトの③と同規定)
④ (FW日本株式セレクトの④と同規定)
◆ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は、次のとおりです。
くわしくは後掲の「〈参考〉指定投資信託証券等の概要」をご参照下さい。
◆平成26年9月9日(提出日)現在、ファンドが純資産総額の10%を超えて投資する可能性があると判断している不動産投資信託証券の銘柄の内容は、次のとおりです。
なお、投資対象銘柄の合併等の異動、時価総額の変動、または今後のファンドにおける投資判断等によっては、次に掲げる銘柄が変更となる場合があります。
ファンドが投資する不動産投資信託証券の銘柄は、取引所に上場(上場予定を含みます。)および店頭登録(登録予定を含みます。)しているものとしています。くわしい内容は、当該上場・店頭登録不動産投資信託(REIT)の開示資料等をご参照下さい。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.約束手形
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第5号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形
② 委託会社は、信託金を、主として、指定投資信託証券、ならびに次に掲げる有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図することができます。
1.コマーシャル・ペーパーおよび短期社債等
2.指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)
③ 委託会社は、信託金を、前②に掲げる有価証券のほか、次に掲げる金融商品(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を含みます。)により運用することを指図することができます。
1.預金
2.指定金銭信託(金融商品取引法第2条第1項第14号に規定する受益証券発行信託を除きます。)
3.コール・ローン
4.手形割引市場において売買される手形
④ 前②にかかわらず、当ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、前③に掲げる金融商品により運用することを指図することができます。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.約束手形
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第5号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形
② 委託会社は、信託金を、主として、指定投資信託証券、ならびに次に掲げる有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図することができます。
1.コマーシャル・ペーパーおよび短期社債等
2.外国または外国の者の発行する証券または証書で、前1.の証券または証書の性質を有するもの
3.外国法人が発行する譲渡性預金証書
4.指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)
③ (FW日本株式セレクトの③と同規定)
④ (FW日本株式セレクトの④と同規定)
② 委託会社は、信託金を、主として、大和証券投資信託委託株式会社を委託者とし三井住友信託銀行株式会社を受託者として締結されたダイワJ-REITアクティブ・マザーファンドの受益証券、ならびに次に掲げる有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図することができます。
1.コマーシャル・ペーパーおよび短期社債等
2.指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)
③ (FW日本株式セレクトの③と同規定)
④ (FW日本株式セレクトの④と同規定)
② 委託会社は、信託金を、主として、大和証券投資信託委託株式会社を委託者とし三井住友信託銀行株式会社を受託者として締結されたダイワ海外REIT・マザーファンドの受益証券、ならびに次に掲げる有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図することができます。
1.コマーシャル・ペーパーおよび短期社債等
2.外国または外国の者の発行する証券または証書で、前1.の証券または証書の性質を有するもの
3.外国法人が発行する譲渡性預金証書
4.指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)
③ (FW日本株式セレクトの③と同規定)
④ (FW日本株式セレクトの④と同規定)
② 委託会社は、信託金を、主として、大和証券投資信託委託株式会社を委託者とし三井住友信託銀行株式会社を受託者として締結されたダイワ・マネー・マザーファンドの受益証券、次の1.に掲げる外国投資信託の受益証券、ならびに次の2.から5.までに掲げる有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図することができます。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ“RICI”ファンド」の受益証券(米ドル建)
2.コマーシャル・ペーパーおよび短期社債等
3.外国または外国の者の発行する証券または証書で、前2.の証券または証書の性質を有するもの
4.外国法人が発行する譲渡性預金証書
5.指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)
③ (FW日本株式セレクトの③と同規定)
④ (FW日本株式セレクトの④と同規定)
◆ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は、次のとおりです。
| 投資先ファンドの名称 | ダイワ・バリュー株・オープン(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 信託財産の成長をめざして運用を行ないます。 |
| 主要な投資対象 | ダイワ・バリュー株・オープン・マザーファンドを通じて、わが国の上場株式に投資します。 |
| 委託会社の名称 | 大和証券投資信託委託株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | JPM日本株・ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 主として日本の株式を投資対象とするマザーファンドの受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長をはかることを目的として運用を行います。 |
| 主要な投資対象 | JPM日本株・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)を通じて、日本の株式に投資します。 |
| 委託会社の名称 | JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | ダイワ好配当日本株投信Q(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 信託財産の成長をめざして運用を行ないます。 |
| 主要な投資対象 | ダイワ好配当日本株マザーファンドを通じて、わが国の金融商品取引所上場株式に投資します。 |
| 委託会社の名称 | 大和証券投資信託委託株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | J Flag スモールキャップ・ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | この投資信託は、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。 |
| 主要な投資対象 | わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とします。 |
| 委託会社の名称 | シンプレクス・アセット・マネジメント株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | スピリタス・ディスティレーション・ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | シンプレクス・スピリタス・ディスティレーション・マザーファンドを通じて、わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とし、中長期的な信託財産の成長を目指して積極的に運用を行なうことを基本とします。 |
| 主要な投資対象 | シンプレクス・スピリタス・ディスティレーション・マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。 |
| 委託会社の名称 | シンプレクス・アセット・マネジメント株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | T&D/マイルストン日本株ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 信託財産の成長を目指して運用を行います。 |
| 主要な投資対象 | わが国の金融商品取引所に上場する株式を主要投資対象とします。 |
| 委託会社の名称 | T&Dアセットマネジメント株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | 東京海上日本債ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 当社が年金運用でつちかったノウハウを最大限に活用し、主として以下の方針で運用を行う「TMA日本債券マザーファンド受益証券」に投資します。 ①安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目標とし、日本の債券に投資します。 ②NOMURA-BPI(総合)をベンチマークとし、これを上回る投資成果を目標とします。 |
| 主要な投資対象 | 主として日本の債券を主要投資対象として運用するマザーファンド受益証券に投資します。 |
| 委託会社の名称 | 東京海上アセットマネジメント株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | マニュライフ日本債券アクティブ・ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 主としてわが国の公社債に投資し、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。 |
| 主要な投資対象 | 主として、マニュライフ日本債券アクティブ・マザーファンド受益証券を通じてわが国の公社債に投資します。 |
| 委託会社の名称 | マニュライフ・インベストメンツ・ジャパン株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | みずほ信 クレジットアクティブ・ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | みずほ信託銀行株式会社が長年の年金運用で培った事業債運用のスキル・ノウハウを活用し、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指します。 |
| 主要な投資対象 | 公社債を主要な投資対象とします。 |
| 委託会社の名称 | シンプレクス・アセット・マネジメント株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | ダイワ日本国債ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。 |
| 主要な投資対象 | ダイワ日本国債マザーファンドの受益証券を投資対象とします。 |
| 委託会社の名称 | 大和証券投資信託委託株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | ダイワ・ダイナミック日本債券ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。 |
| 主要な投資対象 | わが国の債券を投資対象とします。 |
| 委託会社の名称 | 大和証券投資信託委託株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | MFS外国株コア・ファンド(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | この投資信託は、投資信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。 |
| 主要な投資対象 | MFS外国株 マザーファンドへの投資を通じて、日本を除く世界の株式を主要投資対象とします。 |
| 委託会社の名称 | MFSインベストメント・マネジメント株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | ニッセイ/ボストン・カンパニー・米国株 ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。 |
| 主要な投資対象 | ニッセイ/ボストン・カンパニー・米国中型株 マザーファンドおよびニッセイ米国配当成長株 マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。なお、直接株式等に投資を行う場合があります。 |
| 委託会社の名称 | ニッセイアセットマネジメント株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | ダイワ/ウェリントン・グローバル・オポチュニティーズ・ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 信託財産の成長をめざして運用を行ないます。 |
| 主要な投資対象 | 世界(日本を除く)の金融商品取引所上場株式および店頭登録株式(上場予定および店頭登録予定を含みます。また、DR(預託証券)を含みます。)に投資します。 |
| 委託会社の名称 | 大和証券投資信託委託株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | ニッセイ/アリアンツ・欧州グロース株式ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。 |
| 主要な投資対象 | ニッセイ/アリアンツ・欧州グロース株式 マザーファンドの受益証券を通じて欧州の株式を主要投資対象とします。なお、直接株式等に投資を行う場合があります。 |
| 委託会社の名称 | ニッセイアセットマネジメント株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | T.ロウ・プライス・欧州株式オープン(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 欧州株式マザーファンドを通じて、主に欧州の金融商品取引所に上場する株式等へ投資し、信託財産の成長を目指して運用を行います。 |
| 主要な投資対象 | 欧州の金融商品取引所に上場する株式等を主要投資対象とします。 |
| 委託会社の名称 | 大和住銀投信投資顧問株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | ルクセンブルグ籍の外国証券投資法人「ロベコ・キャピタル・グロース・ファンズ」が発行する「ロベコ・US・プレミアム・エクイティーズ I USDシェアーズ」の投資証券(米ドル建) |
| 運用の基本方針 | 米国における上場および店頭登録株式を主な投資対象として、長期的な資産の成長を追求します。 |
| 主要な投資対象 | 主に米国の発行体が発行する株式、株式関連証券に投資します(外国企業が米国で発行するADRおよび米国を主要取引所とする外国企業が発行する株式、株式関連証券にも投資する場合があります)。また、社債、転換可能債券、デリバティブに係る権利などに投資することもあります。 |
| 委託会社の名称 | 管理会社:ロベコ・ルクセンブルク・エスエー 投資顧問会社:ロベコ・インスティテューショナル・アセット・マネジメント・ビーヴィー 副投資顧問会社:ロベコ・インベストメント・マネジメント・インク |
| 投資先ファンドの名称 | ルクセンブルグ籍の外国証券投資法人「ING(L)」が発行する「ING(L)インベスト・ヨーロッパ・オポチュニティーズ」のクラスI投資証券(ユーロ建) |
| 運用の基本方針 | ヨーロッパ株式へ投資することにより、長期的にキャピタルゲインの獲得を目指して運用を行ないます。 |
| 主要な投資対象 | ヨーロッパ株式を主要投資対象とします。 |
| 委託会社の名称 | 管理会社:アイエヌジー・インベストメント・マネジメント・ルクセンブルグS.A. 運用会社:アイエヌジー・アセット・マネジメントB.V. 保管銀行兼登録・名義書換代行会社:ブラウン・ブラザーズ・ハリマン(ルクセンブルグ)エス・シー・エー |
| 投資先ファンドの名称 | MFS外国株コア・ファンド(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | この投資信託は、投資信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。 |
| 主要な投資対象 | MFS外国株 マザーファンドへの投資を通じて、日本を除く世界の株式を主要投資対象とします。 |
| 委託会社の名称 | MFSインベストメント・マネジメント株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | ニッセイ/ボストン・カンパニー・米国株 ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。 |
| 主要な投資対象 | ニッセイ/ボストン・カンパニー・米国中型株 マザーファンドおよびニッセイ米国配当成長株 マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。なお、直接株式等に投資を行う場合があります。 |
| 委託会社の名称 | ニッセイアセットマネジメント株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | ダイワ/ウェリントン・グローバル・オポチュニティーズ・ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 信託財産の成長をめざして運用を行ないます。 |
| 主要な投資対象 | 世界(日本を除く)の金融商品取引所上場株式および店頭登録株式(上場予定および店頭登録予定を含みます。また、DR(預託証券)を含みます。)に投資します。 |
| 委託会社の名称 | 大和証券投資信託委託株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | ニッセイ/アリアンツ・欧州グロース株式ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。 |
| 主要な投資対象 | ニッセイ/アリアンツ・欧州グロース株式 マザーファンドの受益証券を通じて欧州の株式を主要投資対象とします。なお、直接株式等に投資を行う場合があります。 |
| 委託会社の名称 | ニッセイアセットマネジメント株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | T.ロウ・プライス・欧州株式オープン(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 欧州株式マザーファンドを通じて、主に欧州の金融商品取引所に上場する株式等へ投資し、信託財産の成長を目指して運用を行います。 |
| 主要な投資対象 | 欧州の金融商品取引所に上場する株式等を主要投資対象とします。 |
| 委託会社の名称 | 大和住銀投信投資顧問株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | ダイワ新興国株式ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 信託財産の成長をめざして運用を行ないます。 |
| 主要な投資対象 | 新興国株式マザーファンドの受益証券を通じて、新興国株式、新興国株式を対象とした株価指数先物取引、新興国株式の指数を対象指数としたETFおよび国内の債券に投資します。 |
| 委託会社の名称 | 大和証券投資信託委託株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | アイルランド籍の外国証券投資法人「ラザード・グローバル・アクティブ・ファンズ・パブリック・リミティド・カンパニー」が発行する「ラザード・エマージング・マーケッツ・エクィティ・ファンド」の投資証券(米ドル建) |
| 運用の基本方針 | 長期的な信託財産の成長をめざし運用を行います。 |
| 主要な投資対象 | 世界の新興国の株式(預託証書を含みます)に投資します。 |
| 委託会社の名称 | 管理会社:ラザード・ファンド・マネジャーズ(アイルランド)・リミテッド 運用会社:ラザード・アセット・マネージメント・エルエルシー 管理事務代行会社:BNYメロン・インベストメント・サービシング(インターナショナル)・リミテッド |
| 投資先ファンドの名称 | ルクセンブルグ籍の外国証券投資法人「ロベコ・キャピタル・グロース・ファンズ」が発行する「ロベコ・US・プレミアム・エクイティーズ I USDシェアーズ」の投資証券(米ドル建) |
| 運用の基本方針 | 米国における上場および店頭登録株式を主な投資対象として、長期的な資産の成長を追求します。 |
| 主要な投資対象 | 主に米国の発行体が発行する株式、株式関連証券に投資します(外国企業が米国で発行するADRおよび米国を主要取引所とする外国企業が発行する株式、株式関連証券にも投資する場合があります)。また、社債、転換可能債券、デリバティブに係る権利などに投資することもあります。 |
| 委託会社の名称 | 管理会社:ロベコ・ルクセンブルク・エスエー 投資顧問会社:ロベコ・インスティテューショナル・アセット・マネジメント・ビーヴィー 副投資顧問会社:ロベコ・インベストメント・マネジメント・インク |
| 投資先ファンドの名称 | ルクセンブルグ籍の外国証券投資法人「ING(L)」が発行する「ING(L)インベスト・ヨーロッパ・オポチュニティーズ」のクラスI投資証券(ユーロ建) |
| 運用の基本方針 | ヨーロッパ株式へ投資することにより、長期的にキャピタルゲインの獲得を目指して運用を行ないます。 |
| 主要な投資対象 | ヨーロッパ株式を主要投資対象とします。 |
| 委託会社の名称 | 管理会社:アイエヌジー・インベストメント・マネジメント・ルクセンブルグS.A. 運用会社:アイエヌジー・アセット・マネジメントB.V. 保管銀行兼登録・名義書換代行会社:ブラウン・ブラザーズ・ハリマン(ルクセンブルグ)エス・シー・エー |
| 投資先ファンドの名称 | ベアリング外国債券ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 中長期的な観点から、シティ世界国債インデックス(除く日本・円ベース)を上回る投資成果の獲得を目指して運用を行います。 |
| 主要な投資対象 | BAM外国債券マザーファンドを通じて、信用度の高い世界各国の公社債に投資します。 |
| 委託会社の名称 | ベアリング投信投資顧問株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | ブラックロック外国債券ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 中長期的に投資信託財産の成長を目指した運用を行ないます。 |
| 主要な投資対象 | BR外国債券マザーファンド受益証券への投資を通じて世界主要国の国債等(国債、政府機関債、国際機関債)を中心に公社債に投資します。 |
| 委託会社の名称 | ブラックロック・ジャパン株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | LM・ブランディワイン外国債券ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 当ファンドは、主に「LM・ブランディワイン外国債券マザーファンド」受益証券への投資を通じて、主に日本を除く世界の公社債に実質的に投資を行うことにより、信託財産の中長期的成長を目指します。 |
| 主要な投資対象 | LM・ブランディワイン外国債券マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券 |
| 委託会社の名称 | レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | ダイワ欧州債券ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 投資成果をシティ欧州世界国債インデックス(5年超・ヘッジなし・円ベース)の動きに連動させることをめざして運用を行ないます。 |
| 主要な投資対象 | 欧州の債券に投資します。 |
| 委託会社の名称 | 大和証券投資信託委託株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | ウエリントン・マネージメント・ポートフォリオ(ケイマン) グローバル総合債券(除く日本)ポートフォリオ クラスB受益証券(適格機関投資家限定) |
| 運用の基本方針 | ポートフォリオは、グローバル債券(日本を除く)への分散投資を通じ、バークレイズ・グローバル総合債券指数(除く日本)を上回る長期的な総合収益の確保を目指して運用されます。 |
| 主要な投資対象 | ポートフォリオは、世界の発行体の発行する、市場性の高い債券に主に投資します。 |
| 委託会社の名称 | (運用会社)ウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピー (受託会社)ステート・ストリート・ケイマン・トラスト・カンパニー・リミテッド (カストディアン)ステート・ストリート・バンク・アンド・トラスト・カンパニー (監査法人)プライスウォーターハウスクーパース |
| 投資先ファンドの名称 | アイルランド籍の外国証券投資法人「ゴールドマン・サックス・インスティテューショナル・ファンズ・ピーエルシー」が発行する「ゴールドマン・サックス・グローバル・ハイ・イールド・ポートフォリオⅡ(FOFs用)」の投資証券(米ドル建) |
| 運用の基本方針 | 収入(インカム)と資産価値増加(キャピタル・ゲイン)からなる高水準のトータル・リターンを獲得することを目的とします。 |
| 主要な投資対象 | 欧米の企業により発行された高利回りの債券 |
| 委託会社の名称 | 投資顧問会社:ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント・インターナショナル 副投資顧問会社:ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント・エル・ピー |
| 投資先ファンドの名称 | ベアリング外国債券ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 中長期的な観点から、シティ世界国債インデックス(除く日本・円ベース)を上回る投資成果の獲得を目指して運用を行います。 |
| 主要な投資対象 | BAM外国債券マザーファンドを通じて、信用度の高い世界各国の公社債に投資します。 |
| 委託会社の名称 | ベアリング投信投資顧問株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | ブラックロック外国債券ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 中長期的に投資信託財産の成長を目指した運用を行ないます。 |
| 主要な投資対象 | BR外国債券マザーファンド受益証券への投資を通じて世界主要国の国債等(国債、政府機関債、国際機関債)を中心に公社債に投資します。 |
| 委託会社の名称 | ブラックロック・ジャパン株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | T.ロウ・プライス新興国債券オープンM(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 主として新興国の政府および政府機関等の発行する米ドル建ての債券を中心に実質的に投資を行うことにより、安定的かつ高水準のインカム収益の確保と信託財産の長期的な成長をめざして運用を行います。 |
| 主要な投資対象 | 新興国債券マザーファンドを通じて、新興国の政府および政府機関等の発行する米ドル建ての債券を中心に投資します。(米ドル建て以外の資産に投資する場合があります。) |
| 委託会社の名称 | 大和住銀投信投資顧問株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | ダイワ米ドル建て新興国債券ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。 |
| 主要な投資対象 | 新興国債券マザーファンドを通じて、新興国の国家機関が発行する米ドル建ての債券に投資します。 |
| 委託会社の名称 | 大和証券投資信託委託株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | LM・ブランディワイン外国債券ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 当ファンドは、主に「LM・ブランディワイン外国債券マザーファンド」受益証券への投資を通じて、主に日本を除く世界の公社債に実質的に投資を行うことにより、信託財産の中長期的成長を目指します。 |
| 主要な投資対象 | LM・ブランディワイン外国債券マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券 |
| 委託会社の名称 | レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | ダイワ欧州債券ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 投資成果をシティ欧州世界国債インデックス(5年超・ヘッジなし・円ベース)の動きに連動させることをめざして運用を行ないます。 |
| 主要な投資対象 | 欧州の債券に投資します。 |
| 委託会社の名称 | 大和証券投資信託委託株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | ウエリントン・マネージメント・ポートフォリオ(ケイマン) グローバル総合債券(除く日本)ポートフォリオ クラスB受益証券(適格機関投資家限定) |
| 運用の基本方針 | ポートフォリオは、グローバル債券(日本を除く)への分散投資を通じ、バークレイズ・グローバル総合債券指数(除く日本)を上回る長期的な総合収益の確保を目指して運用されます。 |
| 主要な投資対象 | ポートフォリオは、世界の発行体の発行する、市場性の高い債券に主に投資します。 |
| 委託会社の名称 | (運用会社)ウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピー (受託会社)ステート・ストリート・ケイマン・トラスト・カンパニー・リミテッド (カストディアン)ステート・ストリート・バンク・アンド・トラスト・カンパニー (監査法人)プライスウォーターハウスクーパース |
| 投資先ファンドの名称 | アイルランド籍の外国証券投資法人「ゴールドマン・サックス・インスティテューショナル・ファンズ・ピーエルシー」が発行する「ゴールドマン・サックス・グローバル・ハイ・イールド・ポートフォリオⅡ(FOFs用)」の投資証券(米ドル建) |
| 運用の基本方針 | 収入(インカム)と資産価値増加(キャピタル・ゲイン)からなる高水準のトータル・リターンを獲得することを目的とします。 |
| 主要な投資対象 | 欧米の企業により発行された高利回りの債券 |
| 委託会社の名称 | 投資顧問会社:ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント・インターナショナル 副投資顧問会社:ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント・エル・ピー |
| 投資先ファンドの名称 | Daiwa“RICI”Fund(ダイワ“RICI”ファンド) |
| 運用の基本方針 | 投資成果がロジャーズ国際コモディティ指数(“RICI”)に連動することをめざします。 |
| 主要な投資対象 | 信託財産の純資産総額の50%以上を米ドル建て公社債等に投資するとともに、世界の商品先物取引および商品先渡取引等に投資します。 |
| 委託会社の名称 | 管理会社:ダイワ・アセット・マネジメント・サービシイズ・リミテッド(ケイマン) 運用会社:ダイワ・アセット・マネジメント(シンガポール)リミテッド |
| 投資先ファンドの名称 | ダイワ・トピックス・ニュートラル(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | マーケットの状況にかかわらず、安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。 |
| 主要な投資対象 | ダイワ・バリュエーション・トピックス・マザーファンドを通じてわが国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。)に投資するとともに、株価指数先物取引に投資します。 |
| 委託会社の名称 | 大和証券投資信託委託株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | 大和住銀FoF用ジャパン・マーケット・ニュートラル(適格機関投資家限定) |
| 運用の基本方針 | マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の株式へ投資するとともに、株価指数先物取引等の派生商品取引を活用し、株式市場の変動リスクの低減を図りつつ、安定的な収益の獲得を目指して運用を行います。 |
| 主要な投資対象 | 大和住銀ジャパン・スペシャル・マザーファンドへの投資を通じて、わが国の株式を主要投資対象とします。また、株式市場の変動リスクの低減を図ることを目的として、株価指数先物取引等の派生商品取引を活用します。 |
| 委託会社の名称 | 大和住銀投信投資顧問株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | T&D米国金利戦略ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 市場動向にかかわらず安定した収益の獲得をめざして運用を行ないます。 |
| 主要な投資対象 | 短期金利戦略マザーファンドとイールドカーブ戦略マザーファンドを主な投資対象とします。 |
| 委託会社の名称 | T&Dアセットマネジメント株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | シンプレクス・イベントドリブン・ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) |
| 運用の基本方針 | 信託財産の成長を目標に積極的な運用を行なうことを基本とします。 |
| 主要な投資対象 | 日本の株式のうち、主に親子上場の子会社等の株式を主要投資対象とします。 |
| 委託会社の名称 | シンプレクス・アセット・マネジメント株式会社 |
| 投資先ファンドの名称 | アイルランド籍の外国証券投資法人「ニューバーガー・バーマン・インベストメント・ファンズ・ピーエルシー」が発行する「ニューバーガー・バーマンUSロング・ショート・エクイティ・ファンド」の分配なし・円ヘッジクラス投資証券(円建) |
| 運用の基本方針 | ファンドの元本の長期的な成長をめざして運用を行います。 |
| 主要な投資対象 | 世界各国の市場において上場または取引される株式およびETFを含む株式関連商品を投資対象とします。 |
| 委託会社の名称 | ニューバーガー・バーマン・ヨーロッパ・リミテッド |
くわしくは後掲の「〈参考〉指定投資信託証券等の概要」をご参照下さい。
◆平成26年9月9日(提出日)現在、ファンドが純資産総額の10%を超えて投資する可能性があると判断している不動産投資信託証券の銘柄の内容は、次のとおりです。
なお、投資対象銘柄の合併等の異動、時価総額の変動、または今後のファンドにおける投資判断等によっては、次に掲げる銘柄が変更となる場合があります。
ファンドが投資する不動産投資信託証券の銘柄は、取引所に上場(上場予定を含みます。)および店頭登録(登録予定を含みます。)しているものとしています。くわしい内容は、当該上場・店頭登録不動産投資信託(REIT)の開示資料等をご参照下さい。
| 投資対象ファンドの名称 | 日本ビルファンド投資法人 |
| 運用の基本方針・ 主要な投資対象 | 当投資法人は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に基づき、資産を主として特定資産に対する投資として運用することを目的および基本的性格として設立された法人であり、その資産の運用を委託する資産運用会社(日本ビルファンドマネジメント株式会社)がこれを運用するものです。 当投資法人の特色は、主として東京都心部、東京周辺都市部および地方都市部に立地する主たる用途がオフィスである建物およびその敷地から構成される不動産ならびにかかる不動産を裏付けとする有価証券および信託の受益権その他の資産に投資することによって、中長期的な観点から、当投資法人に属する資産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行なうことです。 |
| 委託会社(資産運用会社)の名称 | 日本ビルファンドマネジメント株式会社 |
| 投資対象ファンドの名称 | ジャパンリアルエステイト投資法人 |
| 運用の基本方針・ 主要な投資対象 | 当投資法人は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に基づき、当投資法人の資産を主として特定資産に対する投資として運用することを目的とし、特に、主として「不動産等」および「不動産対応証券」の特定資産に投資し、中長期の安定運用をはかることを目標として運用を行ないます。 当投資法人の投資する不動産および信託財産である不動産の用途は、主にオフィスビルとし、投資対象地域は、わが国の政令指定都市をはじめとする全国の主要都市とします。また、運用にあたっては、不動産および不動産を信託する信託の受益権への投資を基本としますが、投資環境、資産規模等によっては、その他の不動産等および不動産対応証券への投資を行ないます。 |
| 委託会社(資産運用会社)の名称 | ジャパンリアルエステイトアセットマネジメント株式会社 |