純資産
個別
- 2018年7月15日
- 24億676万
- 2019年7月15日 -13.68%
- 20億7751万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ァンドに関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託者の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。なお、受益権の上場に係る費用および対象株価指数についての商標(これに類する商標を含みます。)の使用料(以下、「商標使用料」といいます。)ならびに当該上場に係る費用および当該商標使用料に係る消費税等に相当する金額は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁することができます。2019/09/26 9:12
※2019年9月26日現在、商標使用料は信託財産の純資産総額に年0.0648%*1(税抜年0.06%)を乗じて得た額となります。
※2019年9月26日現在、受益権の上場に係る費用は以下の通りです。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は2019年7月31日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2019/09/26 9:12
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 1,018 27,940,707 単位型株式投資信託 174 962,835 追加型公社債投資信託 14 5,228,131 単位型公社債投資信託 428 1,734,227 合計 1,634 35,865,901 - #3 信託報酬等(連結)
- 信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、次の第1号により計算した額に、第2号により計算した額を加算して得た額とし、その配分については以下の通り(税抜)とします。2019/09/26 9:12
1.信託財産の純資産総額に年10,000分の54※1(税抜年10,000分の50)以内(2019年9月26日現在、年10,000分の54※1 (税抜年10,000分の50))の率を乗じて得た額。
- #4 投資制限(連結)
- (ⅲ)委託者は、株式の貸付にあたって必要と認めたときは、担保の受入れの指図を行なうものとします。2019/09/26 9:12
④一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えることとなるデリバティブ取引等(同規則に定めるデリバティブ取引等をいいます。)の利用は行ないません。(約款第27条第1項第7号)
⑤一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、同規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。(約款第27条第1項第8号) - #5 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/09/26 9:12
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 4,459,201 0.21 合計(純資産総額) 2,064,011,001 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 株式 日本 2,059,551,800 99.78 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 4,459,201 0.21 合計(純資産総額) 2,064,011,001 100.00 - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/09/26 9:12
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)1株当たり純資産額 16,714円33銭 1株当たり当期純利益 4,822円68銭 1株当たり純資産額 16,882円89銭 1株当たり当期純利益 4,984円30銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
1株当たり当期純利益の算定上の基礎2019/09/26 9:12- #8 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2019/09/26 9:12
e border="0">2019年7月末日及び同日前1年以内における各月末並びに下記決算期末の純資産及び金融商品取引所の取引価格の推移は次の通りです。
e border="0">純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 金融商品取引所取引価格(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 金融商品取引所取引価格(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第3計算期間 (2010年 7月15日) 2,695 2,730 8,722.8000 8,836.8000 8,770 第4計算期間 (2011年 7月15日) 2,809 2,847 9,092.7000 9,214.7000 9,080 第5計算期間 (2012年 7月15日) 2,565 2,607 8,303.3000 8,439.3000 8,270 第6計算期間 (2013年 7月15日) 3,931 3,978 12,724.6000 12,874.6000 12,690 第7計算期間 (2014年 7月15日) 4,392 4,437 14,214.6000 14,361.6000 ― 第8計算期間 (2015年 7月15日) 3,796 3,850 18,144.7000 18,400.7000 18,020 第9計算期間 (2016年 7月15日) 3,316 3,360 15,850.9000 16,060.9000 16,080 第10計算期間 (2017年 7月15日) 2,212 2,248 20,092.3000 20,420.3000 ― 第11計算期間 (2018年 7月15日) 2,406 2,432 21,855.8000 22,092.8000 21,780 第12計算期間 (2019年 7月15日) 2,077 2,109 18,865.9000 19,159.9000 ― 2018年 7月末日 2,453 ― 22,284.5000 ― 22,390 8月末日 2,398 ― 21,780.5000 ― 21,800 9月末日 2,497 ― 22,680.1000 ― 22,800 10月末日 2,233 ― 20,281.3000 ― 20,160 11月末日 2,300 ― 20,893.1000 ― 21,100 12月末日 2,022 ― 18,362.9000 ― 18,350 2019年 1月末日 2,105 ― 19,123.3000 ― 18,900 2月末日 2,175 ― 19,756.2000 ― 19,700 3月末日 2,153 ― 19,554.5000 ― 19,590 4月末日 2,186 ― 19,857.0000 ― 19,560 5月末日 2,037 ― 18,501.3000 ― 18,500 6月末日 2,075 ― 18,846.4000 ― 18,950 e border="0">7月末日 2,064 ― 18,743.3000 ― ― ※決算日が休日の場合は、前営業日の取引価格を記載しております。 ※金融商品取引所の統合により、2013年7月16日以降は大阪取引所(旧大阪証券取引所)から東京証券取引所に取引価格の取得先が変更になっております。 - #9 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/09/26 9:12
e border="0">2019年7月31日現在
e border="0">Ⅰ 資産総額 2,098,987,594 円 Ⅱ 負債総額 34,976,593 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,064,011,001 円 Ⅳ 発行済口数 110,120 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 18,743.3 円 Ⅰ 資産総額 2,098,987,594 円 Ⅱ 負債総額 34,976,593 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,064,011,001 円 Ⅳ 発行済口数 110,120 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 18,743.3 円 - #10 資産の評価(連結)
資産の評価】2019/09/26 9:12
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法※により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては10口当りの価額で表示されます。
※一部償却原価法とは、残存期間1年以内の公社債等について適用するアキュムレーションまたはアモチゼーションによる評価をいいます。- #11 運用体制(連結)
≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2019/09/26 9:12
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。- #12 運用状況(連結)
以下は2019年7月31日現在の運用状況であります。2019/09/26 9:12
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #13 附属明細表(連結)
- 2019/09/26 9:12
IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
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クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。