有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成28年11月11日-平成29年5月10日)
(1)【投資方針】
a. 運用方針
当ファンドは、BNPパリバ・ブラジル株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、中長期的に信託財産の着実な成長を目的として運用を行います。
b. 投資態度
① 当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じ、主として、ブラジルに本社を置く企業、もしくはブラジル国内にて主に事業活動を営む企業が発行する株式等に実質的に投資を行い、中長期的に投資信託財産の成長を目指した運用を行います。ただし、上記の株式等以外に、投資対象企業のADR(米国預託証書)やGDR(グローバル預託証書)等も投資対象とすることがあります。
② 投資する株式の選定においては、経済状況などを考慮しながら業種別の企業動向等の見通しを行うと同時に、定量および定性的な個別企業の分析を行い、バリュエーション上株価が割安と判断され、かつ企業収益が堅調であると考えられる株式を選択します。
③ 株式への実質的な組入比率は高位に保つことを基本とします。
④ 外貨建資産への実質的な投資にあたっては、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ 資金動向、市況動向、その他の要因(当初設定日直後、償還の準備に入ったとき等を含みます。)等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 当ファンドは、主として、ブラジルに本社を置く企業、もしくはブラジル国内にて主に事業活動を営む企業が発行する株式等に投資を行い、中長期的に投資信託財産の成長を目指した運用を行います。ただし、上記の株式等以外に、投資対象企業のADR(米国預託証書)やGDR(グローバル預託証書)等も投資対象とすることがあります。
② 投資する株式の選定においては、経済状況などを考慮しながら業種別の企業動向等の見通しを行うと同時に、定量および定性的な個別企業の分析を行い、バリュエーション上株価が割安と判断され、かつ企業収益が堅調であると考えられる株式を選択します。
③ 株式への組入比率は高位に保つことを基本とします。
④ 外貨建資産への投資にあたっては、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ 資金動向、市況動向、その他の要因(当初設定日直後、償還の準備に入ったとき等を含みます。)等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
⑥ BNPパリバ アセットマネジメント ブラジル(BNP Paribas Asset Management Brasil LTDA.)に運用指図に関する権限を委託します。
a. 運用方針
当ファンドは、BNPパリバ・ブラジル株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、中長期的に信託財産の着実な成長を目的として運用を行います。
b. 投資態度
② 投資する株式の選定においては、経済状況などを考慮しながら業種別の企業動向等の見通しを行うと同時に、定量および定性的な個別企業の分析を行い、バリュエーション上株価が割安と判断され、かつ企業収益が堅調であると考えられる株式を選択します。
③ 株式への実質的な組入比率は高位に保つことを基本とします。
④ 外貨建資産への実質的な投資にあたっては、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ 資金動向、市況動向、その他の要因(当初設定日直後、償還の準備に入ったとき等を含みます。)等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
② 投資する株式の選定においては、経済状況などを考慮しながら業種別の企業動向等の見通しを行うと同時に、定量および定性的な個別企業の分析を行い、バリュエーション上株価が割安と判断され、かつ企業収益が堅調であると考えられる株式を選択します。
③ 株式への組入比率は高位に保つことを基本とします。
④ 外貨建資産への投資にあたっては、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ 資金動向、市況動向、その他の要因(当初設定日直後、償還の準備に入ったとき等を含みます。)等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
⑥ BNPパリバ アセットマネジメント ブラジル(BNP Paribas Asset Management Brasil LTDA.)に運用指図に関する権限を委託します。