BNPパリバ・ブラジル・ファンド(バランス型)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年5月12日
- 2億1370万
- 2008年11月10日
- -138億5915万
- 2009年5月11日
- 49億3265万
- 2009年11月10日 +22.83%
- 60億5889万
- 2010年5月10日
- -15億3946万
- 2010年11月10日
- 11億6529万
- 2011年5月10日 -83.37%
- 1億9384万
- 2011年11月10日
- -21億1057万
- 2012年5月10日
- -7031万
- 2012年11月12日
- -4894万
- 2013年5月10日
- 29億2346万
- 2013年11月11日
- -22億190万
個別
- 2013年11月11日
- -22億190万
- 2014年5月12日
- 8億950万
- 2014年11月10日
- -8719万
- 2015年5月11日 -406.79%
- -4億4189万
- 2015年11月10日 -308.56%
- -18億540万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2026/02/10 9:04
前特定期間自 2024年11月12日至 2025年 5月12日 当特定期間自 2025年 5月13日至 2025年11月10日 経常利益又は経常損失(△) △3,828,300 356,747,660 当期純利益又は当期純損失(△) △3,828,300 356,747,660 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) △2,792,620 5,392,904 - #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 原因別の内訳2026/02/10 9:04
(注)1 評価性引当額が197,226千円増加しております。この増加の主な理由は税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰越期限別の金額
(注)1 評価性引当額が107,780千円増加しております。この増加の主な理由は税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。(単位:千円) 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、差異の原因についての記載を省略しております。 当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、差異の原因についての記載を省略しております。
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰越期限別の金額(※1) 税務上の繰越欠損金は法定実効税率を乗じた額であります。 (※1) 税務上の繰越欠損金は法定実効税率を乗じた額であります。 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 (資産除去債務関係)当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、差異の原因についての記載を省略しております。 当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、差異の原因についての記載を省略しております。