BNPパリバ・ブラジル・ファンド(バランス型)

有報資料
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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(令和1年11月12日-令和2年5月11日)

    【提出】
    2020/08/11 9:08
    【資料】
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    【項目】
    56項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
    2020年 5月10日が休日のため、当特定期間末日を2020年 5月11日としております。

    (貸借対照表に関する注記)

    期別前特定期間末
    2019年11月11日現在
    当特定期間末
    2020年 5月11日現在
    1.期首元本額5,887,740,334円5,557,223,783円
    期中追加設定元本額40,483,948円17,975,222円
    期中一部解約元本額371,000,499円486,952,561円
    2.特定期間の末日における受益権の総数5,557,223,783口5,088,246,444口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額2,194,298,976円3,108,795,753円

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前特定期間
    自 2019年 5月11日
    至 2019年11月11日
    当特定期間
    自 2019年11月12日
    至 2020年 5月11日
    1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として当ファンドが投資する親投資信託受益証券の投資割合に応じた純資産総額に対して以下の率を乗じて得た金額を支弁しております。1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として当ファンドが投資する親投資信託受益証券の投資割合に応じた純資産総額に対して以下の率を乗じて得た金額を支弁しております。
    年1万分の37年1万分の37
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    2019年 5月11日
    2019年 8月13日
    2019年11月12日
    2020年 2月10日
    費用控除後の配当等収益額A25,730,826円費用控除後の配当等収益額A29,482,381円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C15,684,381円収益調整金額C15,740,995円
    分配準備積立金額D181,913,137円分配準備積立金額D204,612,916円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D223,328,344円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D249,836,292円
    当ファンドの期末残存口数F5,711,890,688口当ファンドの期末残存口数F5,192,145,983口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000390円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000481円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F×H/10,00017,135,672円収益分配金金額I=F×H/10,00015,576,437円
    2019年 8月14日
    2019年11月11日
    2020年 2月11日
    2020年 5月11日
    費用控除後の配当等収益額A51,725,667円費用控除後の配当等収益額A17,184,227円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C16,405,745円収益調整金額C15,768,053円
    分配準備積立金額D184,354,117円分配準備積立金額D213,828,338円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D252,485,529円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D246,780,618円
    当ファンドの期末残存口数F5,557,223,783口当ファンドの期末残存口数F5,088,246,444口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000454円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000484円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F×H/10,00016,671,671円収益分配金金額I=F×H/10,00015,264,739円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    期別
    項目
    前特定期間
    自 2019年 5月11日
    至 2019年11月11日
    当特定期間
    自 2019年11月12日
    至 2020年 5月11日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対する投資を行っております。同左
    2.金融商品の内容及び金融商品に係る リスク当ファンドが親投資信託受益証券を通じて実質的に保有する金融商品の種類は、有価証券(株式、国債証券)、デリバティブ取引(為替予約取引)、金銭債権及び金銭債務であります。これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスクを有しております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、金融商品に係るリスク全般について複数の部署及び会議体において組織的に管理を行っております。これら金融商品に係るリスクについては、運用委員会により定期的に検証を行い、その結果に基づき関連所轄部門に対する是正勧告を行っております。また、運用部門においては、運用管理の一環として、個別銘柄のチェックやポートフォリオのモニタリングを行っております。さらに、フロント・オフィスとバック・オフィスが分離されていることに加えて、独立したリスク管理部門及び法務・コンプライアンス部によるリスク管理体制が敷かれています。同左
    4.金融商品の時価等に関する事項の補 足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    期別
    項目
    前特定期間末
    2019年11月11日現在
    当特定期間末
    2020年 5月11日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれら の差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法有価証券有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
    デリバティブ取引等デリバティブ取引等
    該当事項はありません。同左
    上記以外の金融商品上記以外の金融商品
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務については、短期間で決済されることから、当該帳簿価額を時価としております。同左


    (有価証券に関する注記)
    前特定期間末(2019年11月11日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券136,984,666
    合計136,984,666

    当特定期間末(2020年 5月11日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券△1,050,867,498
    合計△1,050,867,498



    (デリバティブ取引等に関する注記)

    該当事項はありません。


    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)

    前特定期間末
    2019年11月11日現在
    当特定期間末
    2020年 5月11日現在
    1口当たり純資産額0.6051円1口当たり純資産額0.3890円
    (1万口当たり純資産額)(6,051円)(1万口当たり純資産額)(3,890円)

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