半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成27年8月1日-平成28年8月1日)

【提出】
2016/04/28 10:10
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

区分第9期中間計算期間
自 平成27年 8月 1日
至 平成28年 1月31日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)

第8期計算期間末
平成27年 7月31日現在
第9期中間計算期間末
平成28年 1月31日現在
1.計算期間末日における受益権の総数1.中間計算期間末日における受益権の総数
4,789,505,340口4,116,878,432口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
-元本の欠損 1,003,430,766円
3.計算期間末日における1単位当たりの純資産の額3.中間計算期間末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0005円1口当たり純資産額0.7563円
(1万口当たり純資産額)(10,005円)(1万口当たり純資産額)(7,563円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

第8期計算期間末
平成27年 7月31日現在
第9期中間計算期間末
平成28年 1月31日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価に近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
市場価額がない、又は市場価格を時価と見なせない場合には、経営者により合理的に算定された価額で評価する場合があります。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

区分第8期計算期間末
平成27年 7月31日現在
第9期中間計算期間末
平成28年 1月31日現在
期首元本額7,283,570,525円4,789,505,340円
期中追加設定元本額1,991,070,451円135,798,617円
期中一部解約元本額4,485,135,636円808,425,525円

2 デリバティブ取引等関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

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