スパークス・アジア中東株式ファンド(隔月分配型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(令和1年11月12日-令和2年5月11日)

    【提出】
    2020/08/07 9:03
    【資料】
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    【項目】
    50項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分当期
    自 2019年11月12日
    至 2020年5月11日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)「投資証券」
    移動平均法に基づき、当該投資証券の基準価額で評価しております。
    (2)「親投資信託受益証券」
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準(1)「受取配当金」
    受取配当金は、原則として投資信託受益証券、もしくは投資証券の収益分配金落ち日において、収益分配金額を計上しております。
    (2)「有価証券売買等損益」
    約定日基準で計上しております。
    3.その他当ファンドは、原則として毎年5月10日および11月10日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日であるため、当特定期間を2019年11月12日から2020年5月11日としております。
     
    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期当期
    (2019年11月11日現在)(2020年5月11日現在)
    ※1計算期間末日における受益権の総数2,372,446,383口2,240,446,307口
    ※2投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損228,152,655円553,634,351円
    31口当たり純資産額0.9038円0.7529円
    (1万口当たり純資産額)(9,038円)(7,529円)
     
    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期当期
    自 2019年5月11日自 2019年11月12日
    至 2019年11月11日至 2020年5月11日
    ※1 分配金の計算過程※1 分配金の計算過程
    2019年7月10日における分配対象収益523,044,379円のうち、10,902,002円(1万口当たり45円)を分配しております。2020年1月10日における分配対象収益510,408,736円のうち、10,468,956円(1万口当たり45円)を分配しております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A14,187,713費用控除後の配当等収益額A14,108,451
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-
    収益調整金額C41,310,348収益調整金額C43,830,626
    分配準備積立金額D467,546,318分配準備積立金額D452,469,659
    当ファンドの分配対象収益額
    (A+B+C+D)
    E523,044,379当ファンドの分配対象収益額
    (A+B+C+D)
    E510,408,736
    当ファンドの期末残存口数F2,422,667,150当ファンドの期末残存口数F2,326,434,739
    10,000口当たり収益分配対象額
    (E/F×10,000)
    G2,158.9610,000口当たり収益分配対象額
    (E/F×10,000)
    G2,193.95
    10,000口当たり分配金額H45.0010,000口当たり分配金額H45.00
    収益分配金金額I10,902,002収益分配金金額I10,468,956
    2019年9月10日における分配対象収益519,874,166円のうち、10,819,764円(1万口当たり45円)を分配しております。2020年3月10日における分配対象収益498,132,863円のうち、10,203,922円(1万口当たり45円)を分配しております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A11,594,903費用控除後の配当等収益額A10,849,213
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-
    収益調整金額C42,313,749収益調整金額C44,151,064
    分配準備積立金額D465,965,514分配準備積立金額D443,132,586
    当ファンドの分配対象収益額
    (A+B+C+D)
    E519,874,166当ファンドの分配対象収益額
    (A+B+C+D)
    E498,132,863
    当ファンドの期末残存口数F2,404,392,139当ファンドの期末残存口数F2,267,538,270
    10,000口当たり収益分配対象額
    (E/F×10,000)
    G2,162.1810,000口当たり収益分配対象額
    (E/F×10,000)
    G2,196.80
    10,000口当たり分配金額H45.0010,000口当たり分配金額H45.00
    収益分配金金額I10,819,764収益分配金金額I10,203,922
    2019年11月11日における分配対象収益516,791,326円のうち、10,676,008円(1万口当たり45円)を分配しております。2020年5月11日における分配対象収益494,597,861円のうち、10,082,008円(1万口当たり45円)を分配しております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A14,500,369費用控除後の配当等収益額A12,498,334
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-
    収益調整金額C43,200,188収益調整金額C45,463,823
    分配準備積立金額D459,090,769分配準備積立金額D436,635,704
    当ファンドの分配対象収益額
    (A+B+C+D)
    E516,791,326当ファンドの分配対象収益額
    (A+B+C+D)
    E494,597,861
    当ファンドの期末残存口数F2,372,446,383当ファンドの期末残存口数F2,240,446,307
    10,000口当たり収益分配対象額
    (E/F×10,000)
    G2,178.3010,000口当たり収益分配対象額
    (E/F×10,000)
    G2,207.58
    10,000口当たり分配金額H45.0010,000口当たり分配金額H45.00
    収益分配金金額I10,676,008収益分配金金額I10,082,008
     
    (金融商品に関する注記)
    (1)金融商品の状況に関する事項
    区分当期
    自 2019年11月12日
    至 2020年5月11日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、当ファンドは、信託約款に定める運用の基本方針に基づき運用を行っています。
    2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク①金融商品の内容
    当ファンドの当計算期間において投資した金融商品の種類は、以下の通りであります。
    ・有価証券
    当ファンドが当計算期間の末日時点で保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.有価証券関係」の通りであります。
    ・コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    ②金融商品に係るリスク
    当ファンドは、以下のリスクを内包しております。
    A)市場リスク
    ・株価等変動リスク
    ・金利変動リスク
    ・為替変動リスク
    B)流動性リスク
    C)信用リスク
    3.金融商品に係るリスク管理体制弊社では、上記2の②に掲げるリスクを適切に管理するため、管理担当部門によりモニタリング等のリスク管理を行っています。
    体制としては、リスク管理業務担当部門を中心として、リスク管理を行っています。また、リスク管理業務担当部門を中心として、随時レビューが行われる他、月次の投資政策委員会においてもレビューが行われます。
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドの時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価額がない場合には、合理的に算定された価額が含まれます。当該価額の算定においては一定の前提条件を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
     
    (2)金融商品の時価等に関する事項
    区分当期
    自 2019年11月12日
    至 2020年5月11日
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額当ファンドにおいて投資している金融商品は原則として全て時価評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額は生じておりません。
    2.時価の算定方法①有価証券
    有価証券に該当する貸借対照表上の勘定科目、及びその時価の算定方法については、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法」の通りであります。
    ②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    上記①以外のその他の科目については、帳簿価額を時価として評価しております。
     
    (関連当事者との取引に関する注記)
    前期当期
    自 2019年5月11日自 2019年11月12日
    至 2019年11月11日至 2020年5月11日
    該当事項はありません。該当事項はありません。
     
    (その他の注記)
    1.元本の移動
    区分前期当期
    自 2019年5月11日自 2019年11月12日
    至 2019年11月11日至 2020年5月11日
    期首元本額2,488,504,121円2,372,446,383円
    期中追加設定元本額23,991,283円24,687,550円
    期中一部解約元本額140,049,021円156,687,626円
     
    2.有価証券関係
    売買目的有価証券
    種類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    前期当期
    (2019年11月11日現在)(2020年5月11日現在)
    投資証券102,855,6286,205,304
    親投資信託受益証券△ 133,522△ 156,440
    資産合計102,722,1066,048,864
    注)当ファンドの計算期間は、6ヶ月未満であるため、最終の計算期間である第72期(2019年9月11日から2019年11月11日)、及び第75期(2020年3月11日から2020年5月11日)に含まれた評価差額を表示しております。
     
    3.デリバティブ取引関係
    前期当期
    自 2019年5月11日自 2019年11月12日
    至 2019年11月11日至 2020年5月11日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

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