有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成30年5月11日-平成30年11月12日)
(1)【投資方針】
(イ)基本方針
当ファンドは、主として「グローバルREITインデックス マザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」ということがあります。)への投資を通じて、S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円換算ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
(ロ)運用方法
①投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
②投資態度
1)主として、マザーファンド受益証券に投資し、S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円換算ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
2)マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
3)実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
4)ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
(イ)基本方針
当ファンドは、主として「グローバルREITインデックス マザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」ということがあります。)への投資を通じて、S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円換算ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
(ロ)運用方法
①投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
②投資態度
1)主として、マザーファンド受益証券に投資し、S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円換算ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
2)マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
3)実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
4)ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。