有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成30年1月6日-平成31年1月7日)
(1)【投資方針】
MUAM J-REITマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
主として、MUAM J-REITマザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券(不動産投資法人の投資証券もしくは新投資口予約権証券または不動産投資信託の受益証券をいいます。)への投資を行います。
東証REIT指数(配当込み)をベンチマークとし、これを中長期的に上回る投資成果をめざします。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
MUAM J-REITマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
主として、MUAM J-REITマザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券(不動産投資法人の投資証券もしくは新投資口予約権証券または不動産投資信託の受益証券をいいます。)への投資を行います。
東証REIT指数(配当込み)をベンチマークとし、これを中長期的に上回る投資成果をめざします。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。