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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成25年12月6日-平成26年12月5日)
(1)【投資方針】
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてMSCI BRICインデックスに採用されているブラジル、ロシア、インド、中国の4カ国の企業の株式を中心に投資を行います。ただし、ADR、GDR、連動債券または連動証券、主要取引所先物等にも投資する場合があります。
② MSCI BRICインデックス(円換算ベース)をベンチマークとします。
③ 投資成果をベンチマークであるMSCI BRICインデックス(円換算ベース)に概ね連動させるように運用を行います。
④ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
⑥ マザーファンド受益証券の組入れについては高位を維持することを基本とします。
⑦ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
「UBS BRICマザーファンド」
・ 主としてMSCI BRICインデックスに採用されているブラジル、ロシア、インド、中国の4カ国の企業の株式を中心に投資を行います。ただし、ADR、GDR、連動債券または連動証券、主要取引所先物等にも投資する場合があります。
・ MSCI BRICインデックス(円換算ベース)をベンチマークとします。
・ 投資成果をベンチマークであるMSCI BRICインデックス(円換算ベース)に概ね連動させるように運用を行います。
・ 設定・解約などの資金流出入に伴う売買にあたっては、原則としてMSCI BRICインデックスにおける国別、業種別、銘柄別の時価構成比に近づけるように売買を行います。
・ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
・ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
・ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
・ ユービーエス・グローバル・アセット・マネジメント(UK)リミテッドに、運用の指図に関する権限を委託します。
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として世界の代表的商品市況を表すUBSブルームバーグCMCI総合指数に価格が連動するユーロ円建て債券等(商品指数連動債等)を中心に投資を行います。
② UBSブルームバーグCMCI総合指数(円換算ベース)をベンチマークとします。
③ 投資成果をベンチマークであるUBSブルームバーグCMCI総合指数(円換算ベース)に概ね連動させるように運用を行います。
④ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
⑥ マザーファンド受益証券の組入れについては高位を維持することを基本とします。
⑦ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
「UBS コモディティ・マザーファンド」
・ 世界の代表的商品市況を表すUBSブルームバーグCMCI総合指数に価格が連動するユーロ円建て債券等(商品指数連動債等)を中心に投資を行います。
・ UBSブルームバーグCMCI総合指数(円換算ベース)をベンチマークとします。
・ 投資成果をベンチマークであるUBSブルームバーグCMCI総合指数(円換算ベース)に概ね連動させるように運用を行います。
・ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
・ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
・ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として世界の代表的商品市況を表すUBSブルームバーグCMCI指数食品関連セクターの豪ドルヘッジベースに価格が連動するユーロ円建て債券等(商品指数連動債等)を中心に投資を行います。
② UBSブルームバーグCMCI指数食品関連セクター(豪ドルヘッジ、円換算ベース)をベンチマークとします。
③ 投資成果をベンチマークであるUBSブルームバーグCMCI指数食品関連セクター(豪ドルヘッジ、円換算ベース)に概ね連動させるように運用を行います。
④ 実質組入外貨建資産については、投資する商品指数連動債において、豪ドルに為替ヘッジを行います。
⑤ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
⑥ マザーファンド受益証券の組入れについては高位を維持することを基本とします。
⑦ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
「UBS コモディティ・フード(AUD)・マザーファンド」
・ 世界の代表的商品市況を表すUBSブルームバーグCMCI指数食品関連セクターの豪ドルヘッジベースに価格が連動するユーロ円建て債券等(商品指数連動債等)を中心に投資を行います。
・ UBSブルームバーグCMCI指数食品関連セクター(豪ドルヘッジ、円換算ベース)をベンチマークとします。
・ 投資成果をベンチマークであるUBSブルームバーグCMCI指数食品関連セクター(豪ドルヘッジ、円換算ベース)に概ね連動させるように運用を行います。
・ 外貨建資産については、投資する商品指数連動債において、豪ドルに為替ヘッジを行います。
・ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
・ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 世界の代表的商品市況を表すUBSブルームバーグCMCI指数のWTI原油指数に価格が連動するユーロ円建て債券等(商品指数連動債等)を中心に投資を行います。
② UBSブルームバーグCMCI指数WTI原油指数(円換算ベース)をベンチマークとします。
③ 投資成果を、ベンチマークであるUBSブルームバーグCMCI指数WTI原油指数(円換算ベース)に概ね連動させるように運用を行います。
④ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
⑥ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記の運用ができない場合があります。
① 信用度の高い円建て短期公社債等に投資を行い、利息等収益の確保を図ります。
② 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
② MSCI BRICインデックス(円換算ベース)をベンチマークとします。
③ 投資成果をベンチマークであるMSCI BRICインデックス(円換算ベース)に概ね連動させるように運用を行います。
④ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
⑥ マザーファンド受益証券の組入れについては高位を維持することを基本とします。
⑦ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
「UBS BRICマザーファンド」
・ 主としてMSCI BRICインデックスに採用されているブラジル、ロシア、インド、中国の4カ国の企業の株式を中心に投資を行います。ただし、ADR、GDR、連動債券または連動証券、主要取引所先物等にも投資する場合があります。
・ MSCI BRICインデックス(円換算ベース)をベンチマークとします。
・ 投資成果をベンチマークであるMSCI BRICインデックス(円換算ベース)に概ね連動させるように運用を行います。
・ 設定・解約などの資金流出入に伴う売買にあたっては、原則としてMSCI BRICインデックスにおける国別、業種別、銘柄別の時価構成比に近づけるように売買を行います。
・ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
・ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
・ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
・ ユービーエス・グローバル・アセット・マネジメント(UK)リミテッドに、運用の指図に関する権限を委託します。
② UBSブルームバーグCMCI総合指数(円換算ベース)をベンチマークとします。
③ 投資成果をベンチマークであるUBSブルームバーグCMCI総合指数(円換算ベース)に概ね連動させるように運用を行います。
④ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
⑥ マザーファンド受益証券の組入れについては高位を維持することを基本とします。
⑦ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
「UBS コモディティ・マザーファンド」
・ 世界の代表的商品市況を表すUBSブルームバーグCMCI総合指数に価格が連動するユーロ円建て債券等(商品指数連動債等)を中心に投資を行います。
・ UBSブルームバーグCMCI総合指数(円換算ベース)をベンチマークとします。
・ 投資成果をベンチマークであるUBSブルームバーグCMCI総合指数(円換算ベース)に概ね連動させるように運用を行います。
・ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
・ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
・ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
② UBSブルームバーグCMCI指数食品関連セクター(豪ドルヘッジ、円換算ベース)をベンチマークとします。
③ 投資成果をベンチマークであるUBSブルームバーグCMCI指数食品関連セクター(豪ドルヘッジ、円換算ベース)に概ね連動させるように運用を行います。
④ 実質組入外貨建資産については、投資する商品指数連動債において、豪ドルに為替ヘッジを行います。
⑤ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
⑥ マザーファンド受益証券の組入れについては高位を維持することを基本とします。
⑦ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
「UBS コモディティ・フード(AUD)・マザーファンド」
・ 世界の代表的商品市況を表すUBSブルームバーグCMCI指数食品関連セクターの豪ドルヘッジベースに価格が連動するユーロ円建て債券等(商品指数連動債等)を中心に投資を行います。
・ UBSブルームバーグCMCI指数食品関連セクター(豪ドルヘッジ、円換算ベース)をベンチマークとします。
・ 投資成果をベンチマークであるUBSブルームバーグCMCI指数食品関連セクター(豪ドルヘッジ、円換算ベース)に概ね連動させるように運用を行います。
・ 外貨建資産については、投資する商品指数連動債において、豪ドルに為替ヘッジを行います。
・ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
・ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
② UBSブルームバーグCMCI指数WTI原油指数(円換算ベース)をベンチマークとします。
③ 投資成果を、ベンチマークであるUBSブルームバーグCMCI指数WTI原油指数(円換算ベース)に概ね連動させるように運用を行います。
④ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
⑥ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記の運用ができない場合があります。
② 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。