有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成28年10月12日-平成29年4月11日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、インカムゲインの獲得と中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行います。
<投資対象>円建ての外国籍投資信託である「DIAMマルチカレンシーファンド(JPY)クラスF」受益証券および円建ての国内籍投資信託である「国内債券パッシブ・ファンド・マザーファンド」受益証券を主要投資対象とします。
なお、コマーシャルペーパー等の短期有価証券ならびに短期金融商品等に直接投資する場合があります。
<投資態度>①「DIAMマルチカレンシーファンド(JPY)クラスF」受益証券および「国内債券パッシブ・ファンド・マザーファンド」受益証券への投資比率は、通常の状態においては「DIAMマルチカレンシーファンド(JPY)クラスF」受益証券への投資を中心とします(注)が、各受益証券への投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびに当ファンドの資金動向等を勘案の上決定することを基本とします。
(注) 通常の状態においては「DIAMマルチカレンシーファンド(JPY)クラスF」受益証券への投資比率は概ね90%以上をめどとします。
②投資対象ファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
③実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
<基本方針>この投資信託は、インカムゲインの獲得と中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行います。
<投資対象>円建ての外国籍投資信託である「DIAMマルチカレンシーファンド(JPY)クラスF」受益証券および円建ての国内籍投資信託である「国内債券パッシブ・ファンド・マザーファンド」受益証券を主要投資対象とします。
なお、コマーシャルペーパー等の短期有価証券ならびに短期金融商品等に直接投資する場合があります。
<投資態度>①「DIAMマルチカレンシーファンド(JPY)クラスF」受益証券および「国内債券パッシブ・ファンド・マザーファンド」受益証券への投資比率は、通常の状態においては「DIAMマルチカレンシーファンド(JPY)クラスF」受益証券への投資を中心とします(注)が、各受益証券への投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびに当ファンドの資金動向等を勘案の上決定することを基本とします。
(注) 通常の状態においては「DIAMマルチカレンシーファンド(JPY)クラスF」受益証券への投資比率は概ね90%以上をめどとします。
②投資対象ファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
③実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。