有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成25年10月16日-平成26年4月15日)

【提出】
2014/07/11 9:36
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

期 別
項 目
第13特定期間
自 平成25年10月16日
至 平成26年 4月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
当ファンドの計算期間は、6ヵ月未満であるため財務諸表を6ヵ月毎に作成しており、平成25年10月16日から平成26年 4月15日までを特定期間としております。

(貸借対照表に関する注記)

第12特定期間末
(平成25年10月15日現在)
第13特定期間末
(平成26年 4月15日現在)
*1.当該特定期間の末日における受益権の総数*1.当該特定期間の末日における受益権の総数
1,368,522,895口1,185,065,734口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損493,548,713円元本の欠損340,124,642円
*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.6394円1口当たりの純資産額0.7130円
(10,000口当たりの純資産額6,394円)(10,000口当たりの純資産額7,130円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第12特定期間
自 平成25年 4月16日
至 平成25年10月15日
第13特定期間
自 平成25年10月16日
至 平成26年 4月15日
*1.分配金の計算過程*1.分配金の計算過程
第22計算期間(平成25年 4月16日~平成25年 7月16日)第24計算期間(平成25年10月16日~平成26年 1月15日)
費用控除後の配当等収益額A4,409,661円費用控除後の配当等収益額A3,454,424円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C11,542,687円収益調整金額C10,404,053円
分配準備積立金額D11,213,030円分配準備積立金額D9,873,006円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,165,378円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,731,483円
当ファンドの期末残存口数F1,464,577,223口当ファンドの期末残存口数F1,263,314,397口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000185円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000187円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,393,731円収益分配金金額I=F*H/10,0003,789,943円
第23計算期間(平成25年 7月17日~平成25年10月15日)第25計算期間(平成26年 1月16日~平成26年 4月15日)
費用控除後の配当等収益額A4,290,634円費用控除後の配当等収益額A5,618,210円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C11,089,968円収益調整金額C9,966,685円
分配準備積立金額D10,449,596円分配準備積立金額D8,822,186円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,830,198円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,407,081円
当ファンドの期末残存口数F1,368,522,895口当ファンドの期末残存口数F1,185,065,734口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000188円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000205円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,105,568円収益分配金金額I=F*H/10,0003,555,197円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

期 別
項 目
第12特定期間
自 平成25年 4月16日
至 平成25年10月15日
第13特定期間
自 平成25年10月16日
至 平成26年 4月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、主として、売買目的の有価証券を保有しております。保有する有価証券の詳細は、「(4)附属明細表」に記載しております。これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、カントリーリスク及び流動性リスク等を有しております。その他、保有するコール・ローン等の金銭債権及び金銭債務につきましては、信用リスク等を有しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドの委託会社の運用委員会において、運用に関する内規の制定及び改廃、運用ガイドライン等運用のリスク管理に関する事項の決定を行うほか、リスク管理部及びコンプライアンス部において、「運用の指図に関する検証規程」に基づき、投資信託財産の運用の指図について、法令、投資信託協会諸規則、社内規程及び投資信託約款に定める運用の指図に関する事項の遵守状況を確認しております。また、運用分析会議におけるファンドの運用パフォーマンスの分析・検証・評価や、売買分析会議におけるファンドの組入有価証券の評価損率や格付状況、有価証券売買状況や組入状況の報告等により、全社的に投資リスクを把握し管理を行っております。同左

2.金融商品の時価に関する事項

期 別
項 目
第12特定期間末
(平成25年10月15日現在)
第13特定期間末
(平成26年 4月15日現在)
1.貸借対照表額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法時価の算定方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)

第12特定期間
自 平成25年 4月16日
至 平成25年10月15日
第13特定期間
自 平成25年10月16日
至 平成26年 4月15日
該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)

第13特定期間
自 平成25年10月16日
至 平成26年 4月15日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動

第12特定期間末
(平成25年10月15日現在)
第13特定期間末
(平成26年 4月15日現在)
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,749,296,088円期首元本額1,368,522,895円
期中追加設定元本額57,201,479円期中追加設定元本額43,436,860円
期中一部解約元本額437,974,672円期中一部解約元本額226,894,021円


2.有価証券関係
売買目的有価証券の最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
第12特定期間末(平成25年10月15日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△26,936,686
合計△26,936,686

第13特定期間末(平成26年 4月15日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券104,259,514
合計104,259,514


3.デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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