- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成25年8月27日-平成26年2月24日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンドへの投資を通じて、世界の食糧関連企業、および世界の資源関連企業の株式に分散投資し、中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
マザーファンドへの投資を通じて、実質的に以下の運用を行います。
(イ)主として、世界の食糧関連企業、および世界の資源関連企業の株式に分散投資し、中長期的な信託財産の成長を目指します。
※投資対象とする国・地域は先進国(日本を含みます。)を中心としますが、新興国にも投資する場合があります。
(ロ)銘柄選定にあたっては、「成長性」と「割安度」を重視します。
※成長性と割安度に注目した調査を行います。さらに、定性評価も加え、総合的な判断で組入銘柄を決定します。
(ハ)原則として株式の実質組入比率は、高位を保ちます。
(ニ)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ホ)資金動向、市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンドへの投資を通じて、世界の食糧関連企業、および世界の資源関連企業の株式に分散投資し、中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
マザーファンドへの投資を通じて、実質的に以下の運用を行います。
(イ)主として、世界の食糧関連企業、および世界の資源関連企業の株式に分散投資し、中長期的な信託財産の成長を目指します。
※投資対象とする国・地域は先進国(日本を含みます。)を中心としますが、新興国にも投資する場合があります。
(ロ)銘柄選定にあたっては、「成長性」と「割安度」を重視します。
※成長性と割安度に注目した調査を行います。さらに、定性評価も加え、総合的な判断で組入銘柄を決定します。
(ハ)原則として株式の実質組入比率は、高位を保ちます。
(ニ)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ホ)資金動向、市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。