有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成29年10月26日-平成30年10月25日)
(3)【運用体制】
<新生インベストメント・マネジメント株式会社>ファンド運用に関する主な会議及び組織は以下の通りです。
また、運用体制に関する社内規程等についても、ファンドの運用業務に関する運用業務管理規程、ファンド・マネジャーが遵守すべき服務規程のほか、有価証券などの売買における発注先選定基準などに関して取扱基準を設けることにより、利益相反となる取引、インサイダー取引等を防止するなど、法令遵守の徹底を図っています。
※上記の運用体制は、2018年10月末現在のものであり、今後変更となる可能性があります。
運用体制は以下の通りであり、それぞれの役割が明確に定義された体制となっています。
※上記体制等は、2018年12月末現在のものであり、今後変更となる可能性があります。
<新生インベストメント・マネジメント株式会社>ファンド運用に関する主な会議及び組織は以下の通りです。
また、運用体制に関する社内規程等についても、ファンドの運用業務に関する運用業務管理規程、ファンド・マネジャーが遵守すべき服務規程のほか、有価証券などの売買における発注先選定基準などに関して取扱基準を設けることにより、利益相反となる取引、インサイダー取引等を防止するなど、法令遵守の徹底を図っています。
※上記の運用体制は、2018年10月末現在のものであり、今後変更となる可能性があります。
| 証券リサーチ部門 | 14名 |
| ファンドマネジメント部門 | 20名 |
| ポートフォリオマネジメント部門 | 11名 |
| リスク管理部門 | 6名 |
| コンプライアンス部門 | 5名 |
※上記体制等は、2018年12月末現在のものであり、今後変更となる可能性があります。