- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
上記はイメージであり、実際の分配金額や基準価額を示唆するものではありませんのでご留意ください。
●投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部ないし全部が、実質的には元本の一部払い戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
普通分配金:個別元本(投資者のファンドの購入価額)を上回る部分からの分配金です。
2016/06/08 9:08- #2 投資リスク(連結)
当ファンドは、外貨建ての公社債など値動きのある証券にマザーファンドを通じてまたは直接投資します。これらの投資対象証券には主として次のような性質があり、当ファンドの基準価額を変動させる要因となるため、当ファンドへの投資により損失を被る可能性があります。
これらの運用による損益は、すべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。なお、投資信託は預貯金とは異なります。
a.為替変動リスク
2016/06/08 9:08- #3 投資対象(連結)
d.スワップ
(イ)委託者は、投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、ならびに価格変動リスクおよび為替変動リスクを回避するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行うことの指図をすることができます。
(ロ)スワップ取引の指図にあたっては、当該取引の契約期限が、原則として信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについてはこの限りではありません。
2016/06/08 9:08- #4 注記表(連結)
- 2016/06/08 9:08
- #5 課税上の取扱い(連結)
- 該収益分配金落ち後の基準価額が当該受益者の個別元本と同額の場合または当該受益者の個別元本を上回っている場合には、当該収益分配金の全額が普通分配金となり、2016/06/08 9:08
- #6 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
| 平成27年 9月 8日現在 | 平成28年 3月 8日現在 |
| 純資産の部 | | |
| 元本等 | | |
| 元本 | 8,674,762,625 | 7,855,238,744 |
| 剰余金 | | |
| 剰余金又は欠損金(△) | 253,682,024 | 34,096,011 |
| 元本等合計 | 8,928,444,649 | 7,889,334,755 |
| 純資産合計 | 8,928,444,649 | 7,889,334,755 |
注記表
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