有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成29年8月29日-平成30年2月26日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
グローバル・エクセレント・マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.グローバル・エクセレント・マザーファンド(以下、マザーファンドといいます。)の受益証券への投資を通じて、主として世界の株式(DR(預託証券)を含みます。)の中から、相対的に市場シェアの高い製品・サービスを有し、収益力・財務体質・マーケティング戦略に優れ、グローバルな経済成長の恩恵が期待される企業の株式、およびこのような企業に成長していくことが見込まれる企業の株式に投資します。
ロ.株式の実質組入比率は高位を保つことを基本としますが、市況動向によっては弾力的に組入比率を引き下げることがあります。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
グローバル・エクセレント・マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.グローバル・エクセレント・マザーファンド(以下、マザーファンドといいます。)の受益証券への投資を通じて、主として世界の株式(DR(預託証券)を含みます。)の中から、相対的に市場シェアの高い製品・サービスを有し、収益力・財務体質・マーケティング戦略に優れ、グローバルな経済成長の恩恵が期待される企業の株式、およびこのような企業に成長していくことが見込まれる企業の株式に投資します。
ロ.株式の実質組入比率は高位を保つことを基本としますが、市況動向によっては弾力的に組入比率を引き下げることがあります。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。