- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成28年8月24日-平成29年2月23日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
台湾の金融商品取引所上場株式および店頭登録株式(上場予定および店頭登録予定を含みます。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、台湾の株式(※)に投資し、信託財産の成長をめざします。
(※)株式:DR(預託証券)を含みます。
ロ.企業のファンダメンタルズおよび成長性等を総合的に勘案し、銘柄選択を行ないます。
ハ.外貨建資産の運用にあたっては、ダイワ・アセット・マネジメント(ホンコン)リミテッドに運用の指図にかかる権限の一部を委託します。
ニ.株式の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上に維持することを基本とします。
ホ.保有外貨建資産について、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
台湾の金融商品取引所上場株式および店頭登録株式(上場予定および店頭登録予定を含みます。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、台湾の株式(※)に投資し、信託財産の成長をめざします。
(※)株式:DR(預託証券)を含みます。
ロ.企業のファンダメンタルズおよび成長性等を総合的に勘案し、銘柄選択を行ないます。
ハ.外貨建資産の運用にあたっては、ダイワ・アセット・マネジメント(ホンコン)リミテッドに運用の指図にかかる権限の一部を委託します。
ニ.株式の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上に維持することを基本とします。
ホ.保有外貨建資産について、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。