有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成29年8月16日-平成30年2月15日)
(1)【投資方針】
1.基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
2.運用方法
(1)主要投資対象
主に東南アジア諸国連合加盟国の取引所に上場されている株式(これらに準じるものを含みます。以下同じ。)などに投資する外国投資信託「Tokio Marine South-East Asian Equity Fund Ⅱ」(日本語訳として「東京海上 サウス イースト エイジアン エクイティ ファンド」と表示することがあります。)の受益証券と、主に円建て短期公社債およびコマーシャル・ペーパーなどに投資する親投資信託「東京海上マネーマザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券を主要投資対象とします。
(2)投資態度
①主として、外国投資信託「Tokio Marine South-East Asian Equity Fund Ⅱ」の受益証券および親投資信託「東京海上マネーマザーファンド」の受益証券への投資を通じて、東南アジア諸国連合加盟国の取引所に上場されている株式などに実質的に投資します。
②運用にあたっては、上記の投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券を含みます。以下同じ。)のうち、「Tokio Marine South-East Asian Equity Fund Ⅱ」の投資比率を高位に保つことを基本とします。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては、上記のような運用が出来ない場合があります。
1.基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
2.運用方法
(1)主要投資対象
主に東南アジア諸国連合加盟国の取引所に上場されている株式(これらに準じるものを含みます。以下同じ。)などに投資する外国投資信託「Tokio Marine South-East Asian Equity Fund Ⅱ」(日本語訳として「東京海上 サウス イースト エイジアン エクイティ ファンド」と表示することがあります。)の受益証券と、主に円建て短期公社債およびコマーシャル・ペーパーなどに投資する親投資信託「東京海上マネーマザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券を主要投資対象とします。
(2)投資態度
①主として、外国投資信託「Tokio Marine South-East Asian Equity Fund Ⅱ」の受益証券および親投資信託「東京海上マネーマザーファンド」の受益証券への投資を通じて、東南アジア諸国連合加盟国の取引所に上場されている株式などに実質的に投資します。
②運用にあたっては、上記の投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券を含みます。以下同じ。)のうち、「Tokio Marine South-East Asian Equity Fund Ⅱ」の投資比率を高位に保つことを基本とします。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては、上記のような運用が出来ない場合があります。