有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成25年8月13日-平成26年2月12日)
(1)【投資方針】
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるKBIエコ・クライメット・チェンジ・ファンドおよび証券投資信託である日本短期債券マザーファンドの投資信託証券への投資を通じて、世界(含む日本)の地球温暖化対策関連企業の株式に実質的な投資を行います。
信託財産の成長をめざすため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視するとともに、地球温暖化対策関連株式の投資実績を有するクラインウォート・ベンソン・インベスターズ(ダブリン)リミテッドが運用する「KBIエコ・クライメット・チェンジ・ファンド」を選定しました。
円の余裕資金を効率よく運用するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視し、「日本短期債券マザーファンド」を選定しました。
実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるKBIエコ・クライメット・チェンジ・ファンドおよび証券投資信託である日本短期債券マザーファンドの投資信託証券への投資を通じて、世界(含む日本)の地球温暖化対策関連企業の株式に実質的な投資を行います。
信託財産の成長をめざすため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視するとともに、地球温暖化対策関連株式の投資実績を有するクラインウォート・ベンソン・インベスターズ(ダブリン)リミテッドが運用する「KBIエコ・クライメット・チェンジ・ファンド」を選定しました。
円の余裕資金を効率よく運用するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視し、「日本短期債券マザーファンド」を選定しました。
実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。