有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成27年7月14日-平成28年1月12日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行います。
<投資対象>投資信託証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①外国籍投資信託である「ピムコ ケイマン エマージング ローカル ボンド ストラテジー ファンドJ(JPY)」受益証券および国内籍投資信託である「国内債券パッシブ・ファンド・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、エマージング諸国(新興国)の現地通貨建てソブリン債券等に実質的な投資を行います。
②外国籍投資信託への投資比率は、通常の状態においては90%以上をめどとします。投資比率の決定に当っては、ピムコ ジャパン リミテッドから運用助言を受けます。
③投資対象ファンドの組入比率は、原則として高位を保ちます。
④実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、ならびに純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用が出来ない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行います。
<投資対象>投資信託証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①外国籍投資信託である「ピムコ ケイマン エマージング ローカル ボンド ストラテジー ファンドJ(JPY)」受益証券および国内籍投資信託である「国内債券パッシブ・ファンド・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、エマージング諸国(新興国)の現地通貨建てソブリン債券等に実質的な投資を行います。
②外国籍投資信託への投資比率は、通常の状態においては90%以上をめどとします。投資比率の決定に当っては、ピムコ ジャパン リミテッドから運用助言を受けます。
③投資対象ファンドの組入比率は、原則として高位を保ちます。
④実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、ならびに純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用が出来ない場合があります。