有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成25年3月28日-平成26年3月27日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
当ファンドは、日本の株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目標に積極的な運用を行うことを基本とします。
②信託金の限度額
信託金の限度額は5,000億円です。
なお、委託会社は、受託者と合意のうえ、限度額を変更することができます。
③基本的性格
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類において、「追加型投信/国内/株式」に分類されます。
※当ファンドは、課税上は株式投資信託として取扱われます。
<商品分類表>
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
<商品分類定義>
<属性区分表>
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
<属性区分定義>
④ファンドの特色
1.高い技術力やブランド力があり、今後グローバルでの活躍が期待出来る
日本企業を中心に投資します。
2.ベンチマークは設けず、20銘柄程度に厳選投資を行います。
3.原則として短期的な売買は行わず、長期保有することを基本とします。
<新・国際優良企業の候補と競争力の源泉>今日の国際優良企業と同じように、今後成長することが期待される企業
(新・国際優良企業)が日本には数多く存在すると考えております。
スパークスは新・国際優良企業を発掘し、長期的に投資します。
<新・国際優良企業とは>・ 国内市場で圧倒的なシェアを持つ。
・ 海外売上高比率の拡大が期待できる。
・ 世界的なブランド力を有することが期待できる。
<新興国の成長を享受する新・国際優良企業>・ 海外進出に成功した企業は新興国などの世界経済の成長から恩恵を受けると考えられます。
・ 世界的に通用するブランドを有する企業は、外国人投資家の投資対象になる可能性が高いと考えられます。
※上記はあくまでもイメージであり、将来を保証、示唆するものではありません。
<投資プロセス>市場動向やファンドの資金動向等によっては、前述のような運用ができない場合があります。
■スパークス・アセット・マネジメント株式会社について■
一貫した投資哲学と運用プロセスを実践する独立系運用会社です。
スパークスは、1989年の創業以来、株式市場を取り巻く環境がいかに厳しくとも「マクロはミクロの集積である」という投資哲学の下、ボトムアップ・リサーチを行っております。
①ファンドの目的
当ファンドは、日本の株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目標に積極的な運用を行うことを基本とします。
②信託金の限度額
信託金の限度額は5,000億円です。
なお、委託会社は、受託者と合意のうえ、限度額を変更することができます。
③基本的性格
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類において、「追加型投信/国内/株式」に分類されます。
※当ファンドは、課税上は株式投資信託として取扱われます。
<商品分類表>
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) |
| 国内 | 株式 | |
| 単位型投信 | 債券 | |
| 海外 | 不動産投信 | |
| 追加型投信 | その他資産 ( ) | |
| 内外 | 資産複合 |
<商品分類定義>
| 1.単位型投信・追加型投信による商品分類 | : | 追加型投信 ※一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 |
| 2.投資対象地域による 商品分類 | : | 国内 ※目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 3.投資対象資産 (収益の源泉)に よる商品分類 | : | 株式 ※目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
<属性区分表>
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | |
| 株式 | 年1回 | グローバル | |
| 一般 | 年2回 | 日本 | |
| 大型 | 年4回 | 北米 | |
| 中小型株 | 年6回 (隔月) | 欧州 | |
| 債券 | アジア | ||
| 一般 | 年12回 (毎月) | オセアニア | |
| 公債 | 中南米 | ||
| 社債 | 日々 | アフリカ | |
| その他債券 | その他 ( ) | 中近東 (中東) | |
| クレジット 属性 ( ) | |||
| エマージング | |||
| 不動産投信 | |||
| その他資産 ( ) | |||
| 資産複合 ( ) |
<属性区分定義>
| 1.投資対象資産による 属性区分 | : | 株式 一般 ※大型株、中小型株属性にあてはまらない全てのものをいいます。 |
| 2.決算頻度による 属性区分 | : | 年1回 ※目論見書又は投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。 |
| 3.投資対象地域による 属性区分 | : | 日本 ※目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| ※上記記載は、一般社団法人投資信託協会が定める分類方法に基づく商品分類および属性区分を、委託会社が目論見書又は約款の記載内容等にて、分類し記載しております。 なお、当ファンドが該当しない商品分類および属性区分につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。 |
④ファンドの特色
1.高い技術力やブランド力があり、今後グローバルでの活躍が期待出来る
日本企業を中心に投資します。
2.ベンチマークは設けず、20銘柄程度に厳選投資を行います。
3.原則として短期的な売買は行わず、長期保有することを基本とします。
<新・国際優良企業の候補と競争力の源泉>今日の国際優良企業と同じように、今後成長することが期待される企業
(新・国際優良企業)が日本には数多く存在すると考えております。
スパークスは新・国際優良企業を発掘し、長期的に投資します。
<新・国際優良企業とは>・ 国内市場で圧倒的なシェアを持つ。
・ 海外売上高比率の拡大が期待できる。
・ 世界的なブランド力を有することが期待できる。
<新興国の成長を享受する新・国際優良企業>・ 海外進出に成功した企業は新興国などの世界経済の成長から恩恵を受けると考えられます。
・ 世界的に通用するブランドを有する企業は、外国人投資家の投資対象になる可能性が高いと考えられます。
※上記はあくまでもイメージであり、将来を保証、示唆するものではありません。
<投資プロセス>市場動向やファンドの資金動向等によっては、前述のような運用ができない場合があります。
■スパークス・アセット・マネジメント株式会社について■
一貫した投資哲学と運用プロセスを実践する独立系運用会社です。
スパークスは、1989年の創業以来、株式市場を取り巻く環境がいかに厳しくとも「マクロはミクロの集積である」という投資哲学の下、ボトムアップ・リサーチを行っております。