UBSブラジル株式ファンド

有報資料
17項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成26年3月11日-平成27年3月10日)

    【提出】
    2014/12/09 9:06
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項
    (1)金融商品の時価に関する補足情報
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    (2)剰余金又は欠損金
    中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第3条の2に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。
    (中間貸借対照表に関する注記)
    前計算期間末
    平成26年 3月10日現在
    当中間計算期間末
    平成26年 9月10日現在
    1.計算期間末日における受益権の総数
    11,392,144,029口
    1.中間計算期間末日における受益権の総数
    9,958,721,181口
    2.元本の欠損
    貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,777,122,682円です。
    2.元本の欠損
    中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,420,405,196円です。
    3.計算期間末日における1口当たり純資産額
    0.5807円
    (1万口当たり純資産額)(5,807円)
    3.中間計算期間末日における1口当たり純資産額
    0.7570円
    (1万口当たり純資産額)(7,570円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前中間計算期間
    自 平成25年 3月12日
    至 平成25年 9月11日
    当中間計算期間
    自 平成26年 3月11日
    至 平成26年 9月10日
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
    報酬対象期間の日々におけるベビーファンドの信託財産に属する当該マザーファンドの受益証券の純資産総額に年率0.45%以内を乗じて日割り計算し、当該報酬対象期間に応じて合計した金額
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
    同左

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    前計算期間末
    平成26年 3月10日現在
    当中間計算期間末
    平成26年 9月10日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額
    金融商品は原則として全て時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額
    金融商品は原則として全て時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「1.有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)有価証券
    売買目的有価証券
    同左
    (3)デリバティブ取引
    デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。
    (3)デリバティブ取引
    同左

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    前計算期間末 (平成26年 3月10日現在)
    該当事項はありません。
    当中間計算期間末 (平成26年 9月10日現在)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    項目前計算期間
    自 平成25年 3月12日
    至 平成26年 3月10日
    当中間計算期間
    自 平成26年 3月11日
    至 平成26年 9月10日
    元本の推移
    期首元本額14,953,460,136円11,392,144,029円
    期中追加設定元本額91,780,212円44,960,941円
    期中一部解約元本額3,653,096,319円1,478,383,789円

    (参考情報)
    当ファンドは、「UBSブラジル株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券です。
    なお、同ファンドの状況は以下の通りです。
    「UBSブラジル株式マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査の対象外です。
    UBSブラジル株式マザーファンド
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    平成26年 3月10日現在平成26年 9月10日現在
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    預金108,466,87093,581,796
    コール・ローン9,943,3156,512,551
    株式6,523,860,6357,431,393,583
    派生商品評価勘定169,710109,721
    未収入金16,868,07917,857,698
    未収配当金15,673,45415,698,934
    未収利息83
    流動資産合計6,674,982,0717,565,154,286
    資産合計6,674,982,0717,565,154,286
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定17,99619,234
    未払金16,591,33813,162,378
    未払解約金100,000,00085,000,000
    流動負債合計116,609,33498,181,612
    負債合計116,609,33498,181,612
    純資産の部
    元本等
    元本10,269,761,8358,885,875,170
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)△3,711,389,098△1,418,902,496
    元本等合計6,558,372,7377,466,972,674
    純資産合計6,558,372,7377,466,972,674
    負債純資産合計6,674,982,0717,565,154,286

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法
    株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
    為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
    信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
    4.収益及び費用の計上基準
    有価証券売買等損益及び為替差損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
    (1)外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定および外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
    (2)金融商品の時価に関する補足情報
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    (貸借対照表に関する注記)
    平成26年 3月10日現在平成26年 9月10日現在
    1.計算期間末日における受益権の総数
    10,269,761,835口
    1.計算期間末日における受益権の総数
    8,885,875,170口
    2.元本の欠損
    貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,711,389,098円です。
    2.元本の欠損
    貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,418,902,496円です。
    3.計算期間末日における1口当たり純資産額
    0.6386円
     (1万口当たり純資産額)(6,386円)
    3.計算期間末日における1口当たり純資産額
    0.8403円
    (1万口当たり純資産額)(8,403円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    平成26年 3月10日現在平成26年 9月10日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額
    金融商品は原則として全て時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額
    同左
    2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「1.有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)有価証券
    売買目的有価証券
    同左
    (3)デリバティブ取引
    デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。
    (3)デリバティブ取引
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    デリバティブ取引に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    同左

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    平成26年 3月10日現在
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買   建
    米ドル2,559,337-2,541,341△17,996
    売   建
    米ドル80,000,000-79,845,291154,709
    ブラジル・レアル2,559,337-2,544,33615,001
    合計85,118,674-84,930,968151,714

    平成26年 9月10日現在
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買   建
    米ドル4,729,717-4,710,483△19,234
    売   建
    米ドル80,000,000-79,924,67775,323
    ブラジル・レアル4,729,717-4,695,31934,398
    合計89,459,434-89,330,47990,487
    (注1)時価の算定方法
    為替予約の時価
    1.計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
    ①計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
    ②計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は以下の方法によっております。
    イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後2つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
    ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
    2.計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
    (注2)デリバティブ取引にヘッジ会計は適用されておりません。
    (その他の注記)
    項目自 平成25年 3月12日
    至 平成26年 3月10日
    自 平成26年 3月11日
    至 平成26年 9月10日
    1.元本の推移
    本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額13,686,131,992円10,269,761,835円
    期中追加設定元本額17,019,677円28,436,019円
    期中一部解約元本額3,433,389,834円1,412,322,684円
    2.計算期間末日における元本の内訳
    UBSブラジル株式ファンド10,269,761,835円8,885,875,170円
    合計10,269,761,835円8,885,875,170円

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。