有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成26年7月23日-平成27年1月22日)
(2)【ファンドの沿革】
・本ファンドの信託設定日は2008年4月23日であり、同日より運用を開始しました。
・本ファンドの運用に関する基本方針、ファンド休業日、繰上償還事由およびファンド名称に関して、信託約款の重要な変更を行います。
イ 変更の内容についての概要
①運用方針の変更
効率的な運用を図るため運用方針を変更し、指定投資信託証券を変更します。なお、約款変更後はアクティブ運用を行い、参考指標とするMSCI BRICインデックス(米ドル・ベース)を上回る投資成果を目指すファンドとなります。
②ファンド休業日の変更
上記①の変更に伴い、購入/換金申込日不可日にルクセンブルク証券取引所、ルクセンブルクの銀行の休業日および12月24日を追加し、ニューヨーク証券取引所およびニューヨークの銀行の休業日を削除します。
③繰上償還事由の追加
投資対象とする投資信託証券が存続しないこととなった場合を繰上償還事由に追加するため所要の変更を行います。
④ファンド名称の変更
運用方針の変更に伴い、ファンド名称を「BRICs株式インデックス・ファンド」から「BRICsエクイティ・ファンド」に変更します。
ロ 当該変更の年月日
2015年4月23日
・本ファンドの信託設定日は2008年4月23日であり、同日より運用を開始しました。
・本ファンドの運用に関する基本方針、ファンド休業日、繰上償還事由およびファンド名称に関して、信託約款の重要な変更を行います。
イ 変更の内容についての概要
①運用方針の変更
効率的な運用を図るため運用方針を変更し、指定投資信託証券を変更します。なお、約款変更後はアクティブ運用を行い、参考指標とするMSCI BRICインデックス(米ドル・ベース)を上回る投資成果を目指すファンドとなります。
②ファンド休業日の変更
上記①の変更に伴い、購入/換金申込日不可日にルクセンブルク証券取引所、ルクセンブルクの銀行の休業日および12月24日を追加し、ニューヨーク証券取引所およびニューヨークの銀行の休業日を削除します。
③繰上償還事由の追加
投資対象とする投資信託証券が存続しないこととなった場合を繰上償還事由に追加するため所要の変更を行います。
④ファンド名称の変更
運用方針の変更に伴い、ファンド名称を「BRICs株式インデックス・ファンド」から「BRICsエクイティ・ファンド」に変更します。
ロ 当該変更の年月日
2015年4月23日