日興高金利通貨ファンド(毎月分配型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(平成30年4月21日-平成30年10月22日)

    【提出】
    2019/01/18 9:35
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月21日から翌月20日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成30年 4月21日から平成30年10月22日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    平成30年 4月20日現在
    当期
    平成30年10月22日現在
    1.期首元本額9,298,029,686円8,733,567,701円
    期中追加設定元本額65,719,738円79,969,221円
    期中一部解約元本額630,181,723円559,836,125円
    2.受益権の総数8,733,567,701口8,253,700,797口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額5,755,192,070円5,670,779,963円

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成29年10月21日
    至 平成30年 4月20日
    当期
    自 平成30年 4月21日
    至 平成30年10月22日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    自 平成29年10月21日
    至 平成29年11月20日
    自 平成30年 4月21日
    至 平成30年 5月21日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益82,000,366円A計算期末における費用控除後の配当等収益79,588,659円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金430,212,973円C信託約款に定める収益調整金424,747,127円
    D信託約款に定める分配準備積立金2,519,651,606円D信託約款に定める分配準備積立金2,693,526,956円
    E分配対象収益(A+B+C+D)3,031,864,945円E分配対象収益(A+B+C+D)3,197,862,742円
    F分配対象収益(1万口当たり)3,291円F分配対象収益(1万口当たり)3,681円
    G分配金額18,421,442円G分配金額17,374,495円
    H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
    自 平成29年11月21日
    至 平成29年12月20日
    自 平成30年 5月22日
    至 平成30年 6月20日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益71,752,663円A計算期末における費用控除後の配当等収益82,083,278円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金426,654,312円C信託約款に定める収益調整金420,906,318円
    D信託約款に定める分配準備積立金2,541,304,582円D信託約款に定める分配準備積立金2,704,598,896円
    E分配対象収益(A+B+C+D)3,039,711,557円E分配対象収益(A+B+C+D)3,207,588,492円
    F分配対象収益(1万口当たり)3,350円F分配対象収益(1万口当たり)3,757円
    G分配金額18,143,386円G分配金額17,074,123円
    H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
    自 平成29年12月21日
    至 平成30年 1月22日
    自 平成30年 6月21日
    至 平成30年 7月20日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益72,640,196円A計算期末における費用控除後の配当等収益84,214,949円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金425,438,697円C信託約款に定める収益調整金419,497,276円
    D信託約款に定める分配準備積立金2,566,688,914円D信託約款に定める分配準備積立金2,729,774,149円
    E分配対象収益(A+B+C+D)3,064,767,807円E分配対象収益(A+B+C+D)3,233,486,374円
    F分配対象収益(1万口当たり)3,411円F分配対象収益(1万口当たり)3,837円
    G分配金額17,966,619円G分配金額16,853,409円
    H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
    自 平成30年 1月23日
    至 平成30年 2月20日
    自 平成30年 7月21日
    至 平成30年 8月20日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益73,743,838円A計算期末における費用控除後の配当等収益86,154,157円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金422,563,803円C信託約款に定める収益調整金423,498,139円
    D信託約款に定める分配準備積立金2,579,925,204円D信託約款に定める分配準備積立金2,768,994,682円
    E分配対象収益(A+B+C+D)3,076,232,845円E分配対象収益(A+B+C+D)3,278,646,978円
    F分配対象収益(1万口当たり)3,474円F分配対象収益(1万口当たり)3,920円
    G分配金額17,705,333円G分配金額16,726,920円
    H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
    自 平成30年 2月21日
    至 平成30年 3月20日
    自 平成30年 8月21日
    至 平成30年 9月20日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益75,965,863円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,545,342円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金423,931,715円C信託約款に定める収益調整金424,234,434円
    D信託約款に定める分配準備積立金2,619,318,282円D信託約款に定める分配準備積立金2,813,054,108円
    E分配対象収益(A+B+C+D)3,119,215,860円E分配対象収益(A+B+C+D)3,238,833,884円
    F分配対象収益(1万口当たり)3,541円F分配対象収益(1万口当たり)3,902円
    G分配金額17,616,897円G分配金額16,600,616円
    H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
    自 平成30年 3月21日
    至 平成30年 4月20日
    自 平成30年 9月21日
    至 平成30年10月22日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益77,136,125円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,750,614円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金423,653,464円C信託約款に定める収益調整金425,860,404円
    D信託約款に定める分配準備積立金2,651,578,413円D信託約款に定める分配準備積立金2,778,280,532円
    E分配対象収益(A+B+C+D)3,152,368,002円E分配対象収益(A+B+C+D)3,205,891,550円
    F分配対象収益(1万口当たり)3,609円F分配対象収益(1万口当たり)3,884円
    G分配金額17,467,135円G分配金額16,507,401円
    H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    前期
    自 平成29年10月21日
    至 平成30年 4月20日
    当期
    自 平成30年 4月21日
    至 平成30年10月22日
    金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。当該有価証券の性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    前期
    平成30年 4月20日現在
    当期
    平成30年10月22日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    同左
    (2)上記以外の金融商品(2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    前期(平成30年 4月20日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券△11,369,547
    合計△11,369,547

    当期(平成30年10月22日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券77,101,954
    合計77,101,954


    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (1口当たり情報)

    前期
    平成30年 4月20日現在
    当期
    平成30年10月22日現在
    1口当たり純資産額0.3410円1口当たり純資産額0.3129円
    (1万口当たり純資産額)(3,410円)(1万口当たり純資産額)(3,129円)

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