有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第28期(令和3年9月14日-令和4年3月11日)
(4)【分配方針】
毎決算時(原則として1月、3月、5月、7月、9月、11月の各11日。ただし休業日の場合は翌営業日。)に、原則として以下の方針に基づき分配を行います。
① 分配対象額の範囲は、繰越分を含めた利子、配当収入と売買益(評価損益を含みます。)等の全額とします。
② 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準、市場動向等を勘案して決定します。原則として、利子、配当収入等を中心に安定分配を行い、毎年3月、9月の決算時には売買益(評価損益を含みます)を上乗せして分配することを基本方針とします。ただし、基準価額水準、市場動向等によっては分配を行わないことがあります。
③ 留保益の運用については特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
※将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
毎決算時(原則として1月、3月、5月、7月、9月、11月の各11日。ただし休業日の場合は翌営業日。)に、原則として以下の方針に基づき分配を行います。
① 分配対象額の範囲は、繰越分を含めた利子、配当収入と売買益(評価損益を含みます。)等の全額とします。
② 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準、市場動向等を勘案して決定します。原則として、利子、配当収入等を中心に安定分配を行い、毎年3月、9月の決算時には売買益(評価損益を含みます)を上乗せして分配することを基本方針とします。ただし、基準価額水準、市場動向等によっては分配を行わないことがあります。
③ 留保益の運用については特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
※将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
| 決算期におけるファンドの運用成果※をもとに、分配を行うことを目指すファンドです。 ※運用成果には、インカム収入とキャピタルゲイン・ロスの両方を考慮します。 インカム収入とは債券の利子収入や株式の配当収入等、キャピタルゲイン・ロスとは値上がり益・値下がり損をいいます。 ・ファンドに蓄積された過去の運用成果(分配原資)を加味する場合があります。 |