- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(2023/06/08-2023/12/07)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
ダイワ・インド株マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じてインドの企業の株式(※)に投資し、信託財産の成長をめざします。
ロ.インドの企業の株式(※)から企業のファンダメンタルズ、成長性等を総合的に勘案して銘柄選択を行ないます。
ハ.インド企業の株式(※)および株価指数先物(マザーファンドを通じて投資するものを含みます。)の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上とすることを基本とします。
ニ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ホ.デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)は、信託財産の資産または負債にかかる価格変動、金利変動および為替変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
(※)株式…DR(預託証券)を含みます。
① 主要投資対象
ダイワ・インド株マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じてインドの企業の株式(※)に投資し、信託財産の成長をめざします。
ロ.インドの企業の株式(※)から企業のファンダメンタルズ、成長性等を総合的に勘案して銘柄選択を行ないます。
ハ.インド企業の株式(※)および株価指数先物(マザーファンドを通じて投資するものを含みます。)の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上とすることを基本とします。
ニ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ホ.デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)は、信託財産の資産または負債にかかる価格変動、金利変動および為替変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
(※)株式…DR(預託証券)を含みます。