半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成26年5月9日-平成27年5月8日)

【提出】
2015/02/06 9:20
【資料】
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【項目】
17項目
(3) 【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第 7 期中間計算期間
(自 平成26年5月9日
至 平成26年11月8日)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2収益・費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
期別
第 6 期計算期間
(平成26年5月8日現在)
第 7 期中間計算期間
(平成26年11月8日現在)
1中間計算期間末日の受益権総口数256,027,065口1,316,292,957口
2元本の欠損金額純資産額は元本を103,704,070円下回っております。純資産額は元本を570,586,617円下回っております。
3中間期末1口当たりの純資産の額0.5949 円0.5665 円
(中間期末1万口当たりの純資産の額)(5,949 円)(5,665 円)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目第 6 期計算期間
(平成26年5月8日現在)
第 7 期中間計算期間
(平成26年11月8日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
親投資信託受益証券
原則として、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(1)有価証券
親投資信託受益証券
同左
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
同左
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
期別
第 6 期計算期間
(平成26年5月8日現在)
第 7 期中間計算期間
(平成26年11月8日現在)
1期首元本額707,754,285 円256,027,065 円
期中追加設定元本額139,790,991 円1,091,300,649 円
期中一部解約元本額591,518,211 円31,034,757 円
(参考)
当ファンドは、「MHAMコモディティマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。なお、同マザーファンドは休日付け決算処理を行わない為、前営業日(平成26年11月7日)の状況を記載しております。
MHAMコモディティマザーファンドの状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1) 貸借対照表
(単位:円)
区 分(平成26年11月7日現在)
資産の部
流動資産
預金10,659,009
コール・ローン18,640,822
社債券736,106,401
派生商品評価勘定87,458
未収利息22
流動資産合計765,493,712
資産合計765,493,712
負債の部
流動負債
未払金25,689,435
流動負債合計25,689,435
負債合計25,689,435
純資産の部
元本等
元本1,294,410,920
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)△554,606,643
元本等合計739,804,277
純資産合計739,804,277
負債純資産合計765,493,712

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目(自 平成26年5月9日
至 平成26年11月7日)
1有価証券の評価基準及び評価方法社債券
原則として時価で評価しております。
2派生商品等の評価基準及び評価方法為替予約取引
原則として時価で評価しております。
3外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、為替予約の評価は計算期間末日に残高がある場合、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
4収益・費用の計上基準有価証券売買等損益及び為替差損益
約定日基準で計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
期別
(平成26年11月7日現在)
1計算期間末日の受益権総口数1,294,410,920口
2元本の欠損金額純資産額は元本を554,606,643円下回っております。
3期末1口当たりの純資産の額0.5715 円
(期末1万口当たりの純資産の額)(5,715 円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目(平成26年11月7日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
社債券
①わが国の金融商品取引所または海外取引所に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)(外貨建証券を除く)、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く)または価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
②時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できない場合または入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)デリバティブ取引
為替予約取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(通貨関連)
(自 平成26年5月9日 至 平成26年11月7日)
(平成26年11月7日 現在)
種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引
為替予約取引
買建
米・ドル15,357,00015,444,45887,458
小 計15,357,00015,444,45887,458
合 計15,357,00015,444,45887,458
(注)時価の算定方法
(1) 計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2) 計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
(その他の注記)
期別
(平成26年11月7日現在)
1親投資信託の期首における元本額252,303,111 円
(平成26年5月9日)
期中追加設定元本額1,044,990,173 円
期中一部解約元本額2,882,364 円
2期末元本額及びその内訳として当該親投資信託受益証券を投資対象とする委託者指図型投資信託ごとの元本額
期末元本額1,294,410,920 円
MHAMコモディティ・インデックスファンド(ファンドラップ)1,294,410,920 円

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