有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成25年7月9日-平成26年7月7日)
(1)【投資方針】
①中国環境関連マザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)を主要投資対象とし、主として中華圏(中国・香港・台湾・マカオ)において環境関連の事業等を行う企業の株式を実質的な主要投資対象とすることにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②銘柄選択に当たっては、中長期的な観点から今後高い成長が期待できる企業の発行する株式および相対的に割安な株式に投資します。
③株式の実質組入比率は原則として高位を保ちますが、市況環境、資金動向等に応じて弾力的に変更します。
④実質外貨建資産については原則として為替ヘッジは行いません。
⑤資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
①中国環境関連マザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)を主要投資対象とし、主として中華圏(中国・香港・台湾・マカオ)において環境関連の事業等を行う企業の株式を実質的な主要投資対象とすることにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②銘柄選択に当たっては、中長期的な観点から今後高い成長が期待できる企業の発行する株式および相対的に割安な株式に投資します。
③株式の実質組入比率は原則として高位を保ちますが、市況環境、資金動向等に応じて弾力的に変更します。
④実質外貨建資産については原則として為替ヘッジは行いません。
⑤資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。