ダイワ先進国高格付債券ファンド(ダイワSMA専用)の純資産の推移 - 四半期
個別
- 2009年3月2日
- 40億1410万
- 2010年3月1日 -18.74%
- 32億6204万
- 2010年9月1日 -16.85%
- 27億1232万
- 2011年3月1日 -2.79%
- 26億3667万
- 2012年3月1日 -36.32%
- 16億7892万
- 2013年3月1日 -0.82%
- 16億6522万
- 2014年3月3日 -21.66%
- 13億457万
- 2014年9月3日 +9%
- 14億2200万
- 2015年3月2日 +14.14%
- 16億2308万
- 2015年9月2日 +14.59%
- 18億5983万
- 2016年3月1日 +2.68%
- 19億972万
- 2016年9月1日 +2.51%
- 19億5756万
- 2017年3月1日 -11.24%
- 17億3758万
- 2017年9月1日 +4.51%
- 18億1602万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- 2017/11/24 9:04
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 3. その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
(金融商品に関する注記)(中間貸借対照表に関する注記) 2. 中間計算期間末日における受益権の総数 2,153,295,902口 2,153,295,902口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は415,708,425円であります。 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は337,274,657円であります。 - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年9月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。2017/11/24 9:04
基本的性格 本数(本) 純資産額の合計額(百万円) 単位型株式投資信託 78 206,158 追加型株式投資信託 707 14,407,986 株式投資信託 合計 785 14,614,143 単位型公社債投資信託 23 121,315 追加型公社債投資信託 14 2,035,351 公社債投資信託 合計 37 2,156,666 総合計 822 16,770,809 - #3 投資状況(連結)
- 2017/11/24 9:04
投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 334,984,497 18.58 純資産総額 1,802,564,698 100.00 - #4 純資産の推移(連結)
- 2017/11/24 9:04
e>(2) 【運用実績】 ① 【純資産の推移】