有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成28年6月21日-平成28年12月20日)

【提出】
2017/03/17 9:08
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

期 別
項 目
第17特定期間
自 平成28年 6月21日
至 平成28年12月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
当ファンドの計算期間は、6ヵ月未満であるため財務諸表を6ヵ月毎に作成しており、平成28年 6月21日から平成28年12月20日までを特定期間としております。

(貸借対照表に関する注記)

第16特定期間末
(平成28年 6月20日現在)
第17特定期間末
(平成28年12月20日現在)
*1.当該特定期間の末日における受益権の総数*1.当該特定期間の末日における受益権の総数
299,780,000口276,580,000口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損148,005,599円元本の欠損132,299,861円
*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.5063円1口当たりの純資産額0.5217円
(10,000口当たりの純資産額5,063円)(10,000口当たりの純資産額5,217円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第16特定期間
自 平成27年12月22日
至 平成28年 6月20日
第17特定期間
自 平成28年 6月21日
至 平成28年12月20日
*1.分配金の計算過程*1.分配金の計算過程
第90計算期間(平成27年12月22日~平成28年 1月20日)第96計算期間(平成28年 6月21日~平成28年 7月20日)
費用控除後の配当等収益額A1,566,918円費用控除後の配当等収益額A760,275円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,995,627円収益調整金額C3,893,928円
分配準備積立金額D14,308,913円分配準備積立金額D13,335,161円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,871,458円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,989,364円
当ファンドの期末残存口数F306,070,000口当ファンドの期末残存口数F298,280,000口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000649円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000603円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000918,210円収益分配金金額I=F*H/10,000894,840円
第91計算期間(平成28年 1月21日~平成28年 2月22日)第97計算期間(平成28年 7月21日~平成28年 8月22日)
費用控除後の配当等収益額A625,389円費用控除後の配当等収益額A709,946円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,985,183円収益調整金額C3,859,986円
分配準備積立金額D14,919,031円分配準備積立金額D13,087,351円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,529,603円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,657,283円
当ファンドの期末残存口数F305,270,000口当ファンドの期末残存口数F295,680,000口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000639円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000597円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000915,810円収益分配金金額I=F*H/10,000887,040円
第92計算期間(平成28年 2月23日~平成28年 3月22日)第98計算期間(平成28年 8月23日~平成28年 9月20日)
費用控除後の配当等収益額A649,440円費用控除後の配当等収益額A556,480円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,946,800円収益調整金額C3,833,876円
分配準備積立金額D14,489,530円分配準備積立金額D12,824,323円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,085,770円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,214,679円
当ファンドの期末残存口数F302,330,000口当ファンドの期末残存口数F293,680,000口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000631円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000586円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000906,990円収益分配金金額I=F*H/10,000881,040円
第93計算期間(平成28年 3月23日~平成28年 4月20日)第99計算期間(平成28年 9月21日~平成28年10月20日)
費用控除後の配当等収益額A649,917円費用控除後の配当等収益額A581,534円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,940,925円収益調整金額C3,677,226円
分配準備積立金額D14,211,148円分配準備積立金額D11,995,855円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,801,990円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,254,615円
当ファンドの期末残存口数F301,880,000口当ファンドの期末残存口数F281,680,000口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000622円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000577円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000905,640円収益分配金金額I=F*H/10,000845,040円
第94計算期間(平成28年 4月21日~平成28年 5月20日)第100計算期間(平成28年10月21日~平成28年11月21日)
費用控除後の配当等収益額A685,640円費用控除後の配当等収益額A607,287円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,940,925円収益調整金額C3,611,950円
分配準備積立金額D13,955,425円分配準備積立金額D11,527,300円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,581,990円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,746,537円
当ファンドの期末残存口数F301,880,000口当ファンドの期末残存口数F276,680,000口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000615円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000569円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000905,640円収益分配金金額I=F*H/10,000830,040円
第95計算期間(平成28年 5月21日~平成28年 6月20日)第101計算期間(平成28年11月22日~平成28年12月20日)
費用控除後の配当等収益額A659,164円費用控除後の配当等収益額A581,826円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,913,509円収益調整金額C3,610,644円
分配準備積立金額D13,641,339円分配準備積立金額D11,300,517円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,214,012円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,492,987円
当ファンドの期末残存口数F299,780,000口当ファンドの期末残存口数F276,580,000口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000607円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000560円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000899,340円収益分配金金額I=F*H/10,000829,740円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

期 別
項 目
第16特定期間
自 平成27年12月22日
至 平成28年 6月20日
第17特定期間
自 平成28年 6月21日
至 平成28年12月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、主として、売買目的の有価証券を保有しております。保有する有価証券の詳細は、「(4)附属明細表」に記載しております。これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、カントリーリスク及び流動性リスク等を有しております。その他、保有するコール・ローン等の金銭債権及び金銭債務につきましては、信用リスク等を有しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドの委託会社の運用委員会において、運用に関する内規の制定及び改廃、運用ガイドライン等運用のリスク管理に関する事項の決定を行うほか、リスク管理部及びコンプライアンス部において、「運用の指図に関する検証規程」に基づき、投資信託財産の運用の指図について、法令、投資信託協会諸規則、社内規程及び投資信託約款に定める運用の指図に関する事項の遵守状況を確認しております。また、運用分析会議におけるファンドの運用パフォーマンスの分析・検証・評価や、売買分析会議におけるファンドの組入有価証券の評価損率や格付状況、有価証券売買状況や組入状況の報告等により、全社的に投資リスクを把握し管理を行っております。同左

2.金融商品の時価に関する事項

期 別
項 目
第16特定期間末
(平成28年 6月20日現在)
第17特定期間末
(平成28年12月20日現在)
1.貸借対照表額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法時価の算定方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)

第16特定期間
自 平成27年12月22日
至 平成28年 6月20日
第17特定期間
自 平成28年 6月21日
至 平成28年12月20日
該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)

第17特定期間
自 平成28年 6月21日
至 平成28年12月20日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動

第16特定期間末
(平成28年 6月20日現在)
第17特定期間末
(平成28年12月20日現在)
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額306,070,000円期首元本額299,780,000円
期中追加設定元本額-円期中追加設定元本額-円
期中一部解約元本額6,290,000円期中一部解約元本額23,200,000円


2.有価証券関係
売買目的有価証券の最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
第16特定期間末(平成28年 6月20日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△3,647,772
合計△3,647,772

第17特定期間末(平成28年12月20日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券7,035,999
合計7,035,999



3.デリバティブ取引関係

該当事項はありません。

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