有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(2022/11/16-2023/05/15)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
基準価額の計算にあたり、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。なお、予約為替の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
<当ファンドの主たる投資対象の評価方法>マザーファンドを通じて投資する海外の取引所上場株式の評価は、原則として、海外の取引所における計算日に知りうる直近の日の最終相場で評価します。
基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。
基準価額に関しては、販売会社または次の<照会先>へお問い合わせください。また、基準価額(1万口当たり)は翌日の日本経済新聞朝刊に「分配ブラ株」の略称で掲載されます。
<照会先>ホームページ:www.assetmanagement.hsbc.co.jp
電話番号:03-3548-5690(受付時間:委託会社の営業日の午前9時~午後5時)
基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
基準価額の計算にあたり、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。なお、予約為替の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
<当ファンドの主たる投資対象の評価方法>マザーファンドを通じて投資する海外の取引所上場株式の評価は、原則として、海外の取引所における計算日に知りうる直近の日の最終相場で評価します。
基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。
基準価額に関しては、販売会社または次の<照会先>へお問い合わせください。また、基準価額(1万口当たり)は翌日の日本経済新聞朝刊に「分配ブラ株」の略称で掲載されます。
<照会先>ホームページ:www.assetmanagement.hsbc.co.jp
電話番号:03-3548-5690(受付時間:委託会社の営業日の午前9時~午後5時)