有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成25年12月10日-平成26年6月9日)

【提出】
2014/09/08 9:29
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は個別法に基づき、原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年12月9日現在 ]
当期
[ 平成26年6月9日現在 ]
※1期首元本額535,556,701円473,268,901円
期中追加設定元本額11,404,405円1,186,842円
期中一部解約元本額73,692,205円67,820,841円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
5,533,223円
3受益権の総数473,268,901口406,634,902口
41口当たり純資産額0.9883円1.0090円
(1万口当たり純資産額)(9,883円)(10,090円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年6月11日 至 平成25年12月9日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年6月11日 至 平成25年7月9日 )
費用控除後の配当等収益額A1,761,245円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,192,348円
分配準備積立金額D118,675,877円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D122,629,470円
当ファンドの期末残存口数F529,651,832口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,315円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,324,129円

( 自 平成25年7月10日 至 平成25年8月9日 )
費用控除後の配当等収益額A1,835,751円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,180,441円
分配準備積立金額D115,417,493円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D119,433,685円
当ファンドの期末残存口数F513,401,894口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,326円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,283,504円

( 自 平成25年8月10日 至 平成25年9月9日 )
費用控除後の配当等収益額A2,243,370円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,196,030円
分配準備積立金額D113,679,567円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D118,118,967円
当ファンドの期末残存口数F503,480,371口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,346円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,258,700円
( 自 平成25年9月10日 至 平成25年10月9日 )
費用控除後の配当等収益額A1,876,025円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,219,187円
分配準備積立金額D112,856,738円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D116,951,950円
当ファンドの期末残存口数F495,763,286口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,359円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,239,408円

( 自 平成25年10月10日 至 平成25年11月11日 )
費用控除後の配当等収益額A2,212,452円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,529,386円
分配準備積立金額D110,055,820円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D116,797,658円
当ファンドの期末残存口数F490,763,508口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,379円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,226,908円

( 自 平成25年11月12日 至 平成25年12月9日 )
費用控除後の配当等収益額A1,858,316円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,418,749円
分配準備積立金額D107,047,417円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D113,324,482円
当ファンドの期末残存口数F473,268,901口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,394円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,183,172円

当期(自 平成25年12月10日 至 平成26年6月9日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年12月10日 至 平成26年1月9日 )
費用控除後の配当等収益額A1,680,039円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,326,072円
分配準備積立金額D104,232,100円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D110,238,211円
当ファンドの期末残存口数F458,089,584口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,406円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,145,223円

( 自 平成26年1月10日 至 平成26年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A1,565,928円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,276,879円
分配準備積立金額D102,469,331円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D108,312,138円
当ファンドの期末残存口数F448,197,617口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,416円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,120,494円
( 自 平成26年2月11日 至 平成26年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A1,742,510円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,300,381円
分配準備積立金額D102,444,028円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D108,486,919円
当ファンドの期末残存口数F446,320,026口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,430円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,115,800円

( 自 平成26年3月11日 至 平成26年4月9日 )
費用控除後の配当等収益額A1,910,585円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,244,244円
分配準備積立金額D100,736,866円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D106,891,695円
当ファンドの期末残存口数F436,348,013口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,449円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,090,870円

( 自 平成26年4月10日 至 平成26年5月9日 )
費用控除後の配当等収益額A1,568,886円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,193,732円
分配準備積立金額D99,122,486円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D104,885,104円
当ファンドの期末残存口数F426,058,056口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,461円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,065,145円

( 自 平成26年5月10日 至 平成26年6月9日 )
費用控除後の配当等収益額A1,738,429円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C4,046,721円
分配準備積立金額D95,059,610円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,844,760円
当ファンドの期末残存口数F406,634,902口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,479円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,016,587円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 6月11日
至 平成25年12月 9日 )
当期
( 自 平成25年12月10日
至 平成26年 6月 9日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年12月9日現在 ]
当期
[ 平成26年6月9日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年12月9日現在 ]
当期
[ 平成26年6月9日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
特殊債券△605,022△350,221
合計△605,022△350,221

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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