ダイワ新興4カ国株式ファンド(ダイワSMA専用)

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成27年6月23日-平成28年6月20日)

    【提出】
    2016/03/15 9:09
    【資料】
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    【項目】
    16項目
    (3) 【中間注記表】

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分当中間計算期間
    自 平成27年6月23日
    至 平成27年12月22日
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区 分前計算期間末
    平成27年6月22日現在
    当中間計算期間末
    平成27年12月22日現在
    1.※1期首元本額157,448,259円55,689,479円
    期中追加設定元本額77,083円-円
    期中一部解約元本額101,835,863円150,174円
    2.中間計算期間末日における受益権の総数55,689,479口55,539,305口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区 分前中間計算期間
    自 平成26年6月21日
    至 平成26年12月20日
    当中間計算期間
    自 平成27年6月23日
    至 平成27年12月22日
    ※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用193,673円71,108円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分当中間計算期間末
    平成27年12月22日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    前計算期間末
    平成27年6月22日現在
    当中間計算期間末
    平成27年12月22日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    前計算期間末
    平成27年6月22日現在
    当中間計算期間末
    平成27年12月22日現在
    1口当たり純資産額1.2796円1.0012円
    (1万口当たり純資産額)(12,796円)(10,012円)

    (参考)
    当ファンドは、「ダイワ・ブラジル株式マザーファンド」受益証券、「ダイワ・ロシア株マザーファンド」受益証券、「ダイワ・インド株マザーファンド」受益証券及び「ダイワ中国株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
    なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

    「ダイワ・ブラジル株式マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成27年6月22日現在平成27年12月22日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金83,569,00035,070,630
    コール・ローン94,074,48652,340,273
    株式5,380,551,3813,373,965,898
    未収配当金15,798,70723,621,563
    流動資産合計5,573,993,5743,484,998,364
    資産合計5,573,993,5743,484,998,364
    負債の部
    流動負債
    未払解約金4,000,00016,100,000
    流動負債合計4,000,00016,100,000
    負債合計4,000,00016,100,000
    純資産の部
    元本等
    元本※110,470,134,51510,194,245,250
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△4,900,140,941△6,725,346,886
    元本等合計5,569,993,5743,468,898,364
    純資産合計5,569,993,5743,468,898,364
    負債純資産合計5,573,993,5743,484,998,364

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成27年6月23日
    至 平成27年12月22日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成27年6月22日現在平成27年12月22日現在
    1.※1期首平成26年6月21日平成27年6月23日
    期首元本額11,918,690,268円10,470,134,515円
    期中追加設定元本額1,317,178,042円462,610,469円
    期中一部解約元本額2,765,733,795円738,499,734円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ダイワ・ブラジル株式ファンド7,750,595,470円7,544,780,008円
    ブラジル株式オープン2,234,387,953円2,098,773,714円
    ダイワ・エマージング&ジャパン・ファンド453,555,521円514,291,274円
    ダイワ新興4カ国株式ファンド(ダイワSMA専用)31,595,571円36,400,254円
    計10,470,134,515円10,194,245,250円
    2.期末日における受益権の総数10,470,134,515口10,194,245,250口
    3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,900,140,941円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,725,346,886円であります。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成27年12月22日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    平成27年6月22日現在平成27年12月22日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    平成27年6月22日現在平成27年12月22日現在
    1口当たり純資産額0.5320円0.3403円
    (1万口当たり純資産額)(5,320円)(3,403円)

    「ダイワ・ロシア株マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成27年6月22日現在平成27年12月22日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金353,081,15069,661,058
    コール・ローン56,367,89844,973,762
    株式4,945,732,0073,589,375,807
    派生商品評価勘定59,420-
    未収入金-237,125,912
    未収配当金7,452,07219,193,253
    流動資産合計5,362,692,5473,960,329,792
    資産合計5,362,692,5473,960,329,792
    負債の部
    流動負債
    未払金107,687,398-
    未払解約金20,000,0006,000,000
    流動負債合計127,687,3986,000,000
    負債合計127,687,3986,000,000
    純資産の部
    元本等
    元本※15,399,558,2155,091,671,481
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△164,553,066△1,137,341,689
    元本等合計5,235,005,1493,954,329,792
    純資産合計5,235,005,1493,954,329,792
    負債純資産合計5,362,692,5473,960,329,792

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成27年6月23日
    至 平成27年12月22日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成27年6月22日現在平成27年12月22日現在
    1.※1期首平成26年6月21日平成27年6月23日
    期首元本額5,613,722,739円5,399,558,215円
    期中追加設定元本額990,038,539円1,112,760円
    期中一部解約元本額1,204,203,063円308,999,494円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ダイワ・ロシア株ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)26,741,177円22,176,676円
    ダイワ・ロシア株ファンド5,354,925,217円5,052,213,709円
    ダイワ新興4カ国株式ファンド(ダイワSMA専用)17,891,821円17,281,096円
    計5,399,558,215円5,091,671,481円
    2.期末日における受益権の総数5,399,558,215口5,091,671,481口
    3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は164,553,066円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,137,341,689円であります。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成27年12月22日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    通貨関連
    平成27年6月22日 現在平成27年12月22日 現在
    種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
    1年超1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売 建24,595,420-24,536,00059,420----
    アメリカ・ドル24,595,420-24,536,00059,420----
    合計24,595,420-24,536,00059,420----

    (注)1.時価の算定方法
    (1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    平成27年6月22日現在平成27年12月22日現在
    1口当たり純資産額0.9695円0.7766円
    (1万口当たり純資産額)(9,695円)(7,766円)

    「ダイワ・インド株マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成27年6月22日現在平成27年12月22日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金223,329,01078,448,509
    コール・ローン14,388,33435,644,260
    株式3,488,688,4022,877,421,740
    未収入金-27,262,039
    未収配当金10,316,276366,857
    差入委託証拠金15,494,34719,120,948
    流動資産合計3,752,216,3693,038,264,353
    資産合計3,752,216,3693,038,264,353
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定1,145,925223,026
    未払金85,909,028-
    未払解約金2,000,00010,000,000
    流動負債合計89,054,95310,223,026
    負債合計89,054,95310,223,026
    純資産の部
    元本等
    元本※12,082,269,3681,883,213,386
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)1,580,892,0481,144,827,941
    元本等合計3,663,161,4163,028,041,327
    純資産合計3,663,161,4163,028,041,327
    負債純資産合計3,752,216,3693,038,264,353

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成27年6月23日
    至 平成27年12月22日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    (2)為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成27年6月22日現在平成27年12月22日現在
    1.※1期首平成26年6月21日平成27年6月23日
    期首元本額1,420,995,364円2,082,269,368円
    期中追加設定元本額1,249,402,581円45,975,386円
    期中一部解約元本額588,128,577円245,031,368円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ダイワ・インド株ファンド1,389,441,085円1,271,905,450円
    ダイワ・アジア新興国株ファンド437,453,546円373,649,794円
    ダイワ/フィデリティ・アジア3資産分散ファンド106,053,019円106,053,019円
    ダイワ・エマージング&ジャパン・ファンド138,872,078円122,891,397円
    ダイワ新興4カ国株式ファンド(ダイワSMA専用)10,449,640円8,713,726円
    計2,082,269,368円1,883,213,386円
    2.期末日における受益権の総数2,082,269,368口1,883,213,386口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成27年12月22日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    株式関連
    平成27年6月22日 現在平成27年12月22日 現在
    種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
    1年超1年超
    市場取引
    株価指数
    先物取引
    買 建82,072,248-80,926,323△1,145,92576,231,393-76,008,367△223,026
    合計82,072,248-80,926,323△1,145,92576,231,393-76,008,367△223,026

    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    平成27年6月22日現在平成27年12月22日現在
    1口当たり純資産額1.7592円1.6079円
    (1万口当たり純資産額)(17,592円)(16,079円)

    「ダイワ中国株マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成27年6月22日現在平成27年12月22日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金37,871,67015,675,302
    コール・ローン14,631,2876,967,794
    株式992,031,561849,794,294
    投資信託受益証券20,601,162-
    未収入金11,321,80528,587,570
    未収配当金7,184,011150,144
    流動資産合計1,083,641,496901,175,104
    資産合計1,083,641,496901,175,104
    負債の部
    流動負債
    未払金32,975,56028,420,722
    未払解約金3,000,000-
    流動負債合計35,975,56028,420,722
    負債合計35,975,56028,420,722
    純資産の部
    元本等
    元本※1659,843,206698,330,897
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)387,822,730174,423,485
    元本等合計1,047,665,936872,754,382
    純資産合計1,047,665,936872,754,382
    負債純資産合計1,083,641,496901,175,104

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成27年6月23日
    至 平成27年12月22日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    (2)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成27年6月22日現在平成27年12月22日現在
    1.※1期首平成26年6月21日平成27年6月23日
    期首元本額1,101,503,278円659,843,206円
    期中追加設定元本額8,800,346円69,918,670円
    期中一部解約元本額450,460,418円31,430,979円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ダイワ・アジア新興国株ファンド454,956,963円475,997,104円
    ダイワ・エマージング&ジャパン・ファンド194,092,358円210,917,779円
    ダイワ新興4カ国株式ファンド(ダイワSMA専用)10,793,885円11,416,014円
    計659,843,206円698,330,897円
    2.期末日における受益権の総数659,843,206口698,330,897口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成27年12月22日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    平成27年6月22日現在平成27年12月22日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    平成27年6月22日現在平成27年12月22日現在
    1口当たり純資産額1.5877円1.2498円
    (1万口当たり純資産額)(15,877円)(12,498円)

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