有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成29年8月26日-平成30年2月26日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
ラテンアメリカの金融商品取引所上場株式および店頭登録株式ならびにラテンアメリカの企業のDR(預託証券)(上場予定および店頭登録予定を含みます。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、ラテンアメリカの株式(DR(預託証券)を含みます。以下同じ。)に投資し、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行ないます。
(注)投資対象国は、各国の株式市場の時価総額等を勘案して決定します。
ロ.経済情勢や業界動向等の分析を行なうとともに、個別企業のファンダメンタルズ、成長性、株価バリュエーション等を総合的に勘案してポートフォリオを構築します。
ハ.外貨建資産の運用にあたっては、ダイワ・アセット・マネジメント(アメリカ)リミテッドに運用の指図にかかる権限を委託します。ダイワ・アセット・マネジメント(アメリカ)リミテッドは、当該外貨建資産の運用について、イタウ・ウニバンコ銀行の運用部門であるイタウ・アセットマネジメントの助言を受けます。
ニ.株式の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上に維持することを基本とします。
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
ラテンアメリカの金融商品取引所上場株式および店頭登録株式ならびにラテンアメリカの企業のDR(預託証券)(上場予定および店頭登録予定を含みます。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、ラテンアメリカの株式(DR(預託証券)を含みます。以下同じ。)に投資し、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行ないます。
(注)投資対象国は、各国の株式市場の時価総額等を勘案して決定します。
ロ.経済情勢や業界動向等の分析を行なうとともに、個別企業のファンダメンタルズ、成長性、株価バリュエーション等を総合的に勘案してポートフォリオを構築します。
ハ.外貨建資産の運用にあたっては、ダイワ・アセット・マネジメント(アメリカ)リミテッドに運用の指図にかかる権限を委託します。ダイワ・アセット・マネジメント(アメリカ)リミテッドは、当該外貨建資産の運用について、イタウ・ウニバンコ銀行の運用部門であるイタウ・アセットマネジメントの助言を受けます。
ニ.株式の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上に維持することを基本とします。
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。