有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
(1)【投資方針】
①基本方針
「ひふみ投信」は、受益者の長期的な資産形成に貢献するために、円貨での信託財産の長期的な成長を図ることを目的として、マザーファンドの受益証券を通じて国内外の株式に投資することにより積極運用を行ないます。
一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%以内、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会の規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
②投資態度
(ⅰ) 主としてマザーファンドの受益証券に投資します。
(ⅱ) 株式以外の資産への実質投資割合は、原則として、信託財産の総額の50%以下とします。
(ⅲ)「ひふみ投信」の運用にあたっては、短期的な成績向上を狙うような投資は行ないません。なお、運用成果について目標とするベンチマークは設定しません。
①基本方針
「ひふみ投信」は、受益者の長期的な資産形成に貢献するために、円貨での信託財産の長期的な成長を図ることを目的として、マザーファンドの受益証券を通じて国内外の株式に投資することにより積極運用を行ないます。
一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%以内、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会の規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
②投資態度
(ⅰ) 主としてマザーファンドの受益証券に投資します。
(ⅱ) 株式以外の資産への実質投資割合は、原則として、信託財産の総額の50%以下とします。
(ⅲ)「ひふみ投信」の運用にあたっては、短期的な成績向上を狙うような投資は行ないません。なお、運用成果について目標とするベンチマークは設定しません。