ニッセイ高金利投信

有報資料
46項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成25年7月18日-平成26年1月17日)

    【提出】
    2014/04/17 9:43
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    46項目
    (注記事項)
    (貸借対照表関係)
    ※1.関係会社に対する資産及び負債は以下のとおりであり、すべて親会社に対するものであります。
    前事業年度 当事業年度
    (平成24年3月31日) (平成25年3月31日)
    前払費用 52,725千円 54,152千円
    未収運用受託報酬 383,091 493,954
    未収投資助言報酬 135,967 133,324
    差入保証金 280,262 280,262
    未払手数料 90,057 112,306
    その他未払金 19,525 35,771
    未払費用 59,677 12,606
    その他固定負債 4,973 -
    ※2.有形固定資産の減価償却累計額は以下のとおりであります。
    前事業年度 当事業年度
    (平成24年3月31日) (平成25年3月31日)
    建物 206,955千円 232,440千円
    車両 4,043 5,282
    器具備品 573,767 599,393
    計 784,767 837,116
    (損益計算書関係)
    ※1.役員報酬の限度額は以下のとおりであります。
    取締役 180,000千円
    監査役 40,000千円
    ※2.事故損失賠償金は、当社の事務処理誤り等により受託資産に生じた損失を当社が賠償したものであります。
    ※3.事故受取保険金は、当社が賠償した当社の事務処理誤り等による受託資産に生じた損失に係る損害賠償責任保険契約に基づき、受取った保険金であります。
    ※4.固定資産除却損の内訳は以下のとおりであります。
    前事業年度 当事業年度
    (自 平成23年4月 1日 (自 平成24年4月 1日)
    至 平成24年3月31日) 至 平成25年3月31日)
    器具備品 11,393千円 3,568千円
    その他 7,711 4,700
    計 19,104 8,268
    ※5.清算配当金は、会社型投資信託の清算配当であります。
    (株主資本等変動計算書関係)
    前事業年度(自 平成23年4月1日 至 平成24年3月31日)
    1. 発行済株式の種類及び総数
    当事業年度期首
    株式数
    (株)
    当事業年度
    増加株式数
    (株)
    当事業年度
    減少株式数
    (株)
    当事業年度末
    株式数
    (株)
    発行済株式
    普通株式108,448--108,448
    合計108,448--108,448
    2. 配当に関する事項
    ①配当金支払額
    平成23年6月27日開催の定時株主総会決議による配当に関する事項
    株式の種類 普通株式
    配当金の総額 135,560千円
    1株当たり配当額 1,250円
    基準日 平成23年3月31日
    効力発生日 平成23年6月27日
    ②基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
    平成24年6月25日開催の定時株主総会において、次のとおり決議しております。
    株式の種類 普通株式
    配当金の総額 135,560千円
    配当の原資 利益剰余金
    1株当たり配当額 1,250円
    基準日 平成24年3月31日
    効力発生日 平成24年6月25日
    当事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
    1. 発行済株式の種類及び総数
    当事業年度期首
    株式数
    (株)
    当事業年度
    増加株式数
    (株)
    当事業年度
    減少株式数
    (株)
    当事業年度末
    株式数
    (株)
    発行済株式
    普通株式108,448--108,448
    合計108,448--108,448
    2. 配当に関する事項
    ①配当金支払額
    平成24年6月25日開催の定時株主総会決議による配当に関する事項
    株式の種類 普通株式
    配当金の総額 135,560千円
    1株当たり配当額 1,250円
    基準日 平成24年3月31日
    効力発生日 平成24年6月25日
    ②基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
    平成25年6月24日開催の定時株主総会において、次のとおり決議することを予定しております。
    株式の種類 普通株式
    配当金の総額 135,560千円
    配当の原資 利益剰余金
    1株当たり配当額 1,250円
    基準日 平成25年3月31日
    効力発生日 平成25年6月24日
    (リース取引関係)
    1.ファイナンス・リース取引
    所有権移転外ファイナンス・リース取引
    所有権移転外ファイナンス・リース取引は、リース取引開始日が「リース取引に関する会計基準」
    適用初年度開始前であるため、通常の賃貸借処理に係る方法に準じた会計処理によっております。
    ①リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額 (単位:千円)
    前事業年度(平成24年3月31日)
    取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
    器具備品862417445
    (単位:千円)
    当事業年度(平成25年3月31日)
    取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
    器具備品862589273
    ②未経過リース料期末残高相当額等 (単位:千円)
    前事業年度
    (平成24年3月31日)
    当事業年度
    (平成25年3月31日)
    1年内174186
    1年超287108
    合計462295
    ③支払リース料、減価償却費相当額及び支払利息相当額 (単位:千円)
    前事業年度
    (自 平成23年4月1日
    至 平成24年3月31日)
    当事業年度
    (自 平成24年4月1日
    至 平成25年3月31日)
    支払リース料361186
    減価償却費相当額330172
    支払利息相当額1912
    ④減価償却費相当額の算定方法
    リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
    ⑤利息相当額の算定方法
    リース料総額とリース物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
    (金融商品関係)
    1.金融商品の状況に関する事項
    当社は、自己勘定の資金運用にあたっては、資金運用規則に沿って、慎重な資金管理、資本金の保全、投機の回避に十分に留意しております。また、資金の管理にあたっては、投資信託委託会社としての業務により当社が受け入れる投資信託財産に属する金銭等との混同を来たさないよう、分離して行っております。
    投資有価証券は主として利付国債と自社設定投資信託であります。これらは金利の変動リスク及び市場価格の変動リスクに晒されております。自己資金運用に係るリスク管理等については、資金運用規則のほか自己資金運用に係るリスク管理規程に従い、適切なリスク管理を図っております。
    2.金融商品の時価等に関する事項
    貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません(注2参照)
    前事業年度(平成24年3月31日) (単位:千円)
    貸借対照表
    計上額
    時価差額
    ① 現金・預金1,324,7461,324,746-
    ② 有価証券
    満期保有目的の債券4,010,7054,019,8809,174
    その他有価証券4,298,9004,298,900-
    ③ 投資有価証券
    満期保有目的の債券18,362,07618,430,81068,733
    その他有価証券6,899,0086,899,008-

    当事業年度(平成25年3月31日) (単位:千円)
    貸借対照表
    計上額
    時価差額
    ① 現金・預金1,199,6711,199,671-
    ② 有価証券
    満期保有目的の債券4,010,8604,020,8509,989
    その他有価証券2,799,7202,799,720-
    ③ 投資有価証券
    満期保有目的の債券21,902,80222,023,000120,197
    その他有価証券6,576,6716,576,671-

    (注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
    ①現金・預金
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
    ②有価証券
    これらの時価について、決算日の市場価格等によっております。
    ③投資有価証券
    これらの時価について、決算日の市場価格等によっております。
    (注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
    (単位:千円)
    区分前事業年度
    (平成24年3月31日)
    当事業年度
    (平成25年3月31日)
    非上場株式67,50067,500
    関係会社株式-66,222
    非上場株式については、市場価格がなく、かつ、将来キャッシュ・フローを見積もることなどができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「③投資有価証券 その他有価証券」には含めておりません。
    また、関係会社株式は、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もること等ができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、記載しておりません。
    (注3)金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額
    前事業年度(平成24年3月31日)
    1年以内
    (千円)
    1年超
    5年以内
    (千円)
    5年超
    10年以内
    (千円)
    10年超
    (千円)
    現金・預金1,324,746---
    有価証券及び投資有価証券
    満期保有目的の債券
    国債・地方債等4,000,00018,200,000--
    その他有価証券のうち満期があるもの
    その他(注)6,301,0002,409,2501,459,100-
    合計11,625,74620,609,2501,459,100-
    (注)投資信託受益証券、国庫短期証券等であります。
    当事業年度(平成25年3月31日)
    1年以内
    (千円)
    1年超
    5年以内
    (千円)
    5年超
    10年以内
    (千円)
    10年超
    (千円)
    現金・預金1,199,671---
    有価証券及び投資有価証券
    満期保有目的の債券
    国債・地方債等4,000,00021,800,000--
    その他有価証券のうち満期があるもの
    その他(注)3,606,0002,706,150989,200-
    合計8,805,67124,506,150989,200-
    (注)投資信託受益証券、国庫短期証券等であります。
    (有価証券関係)
    1.満期保有目的の債券
    前事業年度(平成24年3月31日)
    種類貸借対照表計上額
    (千円)
    時価
    (千円)
    差額
    (千円)
    時価が貸借対照表計上額を超えるもの(1)国債・地方債等21,338,97421,416,99078,015
    (2)社債---
    (3)その他---
    小計21,338,97421,416,99078,015
    時価が貸借対照表計上額を超えないもの(1)国債・地方債等1,033,8061,033,700△106
    (2)社債---
    (3)その他---
    小計1,033,8061,033,700△106
    合計22,372,78122,450,69077,908
    当事業年度(平成25年3月31日)
    種類貸借対照表計上額
    (千円)
    時価
    (千円)
    差額
    (千円)
    時価が貸借対照表計上額を超えるもの(1)国債・地方債等25,913,66326,043,000130,186
    (2)社債---
    (3)その他---
    小計25,913,66326,043,000130,186
    時価が貸借対照表計上額を超えないもの(1)国債・地方債等---
    (2)社債---
    (3)その他---
    小計---
    合計25,913,66326,043,000130,186
    2.その他有価証券
    前事業年度(平成24年3月31日)
    種類貸借対照表計上額
    (千円)
    取得原価
    (千円)
    差額
    (千円)
    貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1)株式---
    (2)債券4,298,9004,297,6061,293
    ①国債・地方債等4,298,9004,297,6061,293
    ②社債---
    ③その他---
    (3)その他(注1)4,307,0343,281,7461,025,288
    小計8,605,9347,579,3521,026,581
    貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1)株式---
    (2)債券---
    ①国債・地方債等---
    ②社債---
    ③その他---
    (3)その他(注1)2,591,9743,160,015△568,040
    小計2,591,9743,160,015△568,040
    合計11,197,90810,739,367458,540
    当事業年度(平成25年3月31日)
    種類貸借対照表計上額
    (千円)
    取得原価
    (千円)
    差額
    (千円)
    貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1)株式---
    (2)債券2,799,7202,799,436283
    ①国債・地方債等2,799,7202,799,436283
    ②社債---
    ③その他---
    (3)その他(注1)5,851,8264,439,3501,412,476
    小計8,651,5467,238,7861,412,760
    貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1)株式---
    (2)債券---
    ①国債・地方債等---
    ②社債---
    ③その他---
    (3)その他(注1)724,845808,500△83,654
    小計724,845808,500△83,654
    合計9,376,3918,047,2861,329,105

    (注1)投資信託受益証券等であります。
    (注2)非上場株式、関係会社株式については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上記の「その他有価証券」には含めておりません。
    区分前事業年度
    (自 平成23年4月1日
    至 平成24年3月31日)
    当事業年度
    (自 平成24年4月1日
    至 平成25年3月31日)
    非上場株式67,500千円67,500千円
    関係会社株式-千円66,222千円

    3.売却したその他有価証券
    前事業年度(自平成23年4月1日 至平成24年3月31日)
    種類売却額(千円)売却益の合計(千円)売却損の合計(千円)
    (1)株式90,20025,200-
    (2)債券---
    (3)その他31,237901,778
    合計121,43725,2901,778
    当事業年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日)
    種類売却額(千円)売却益の合計(千円)売却損の合計(千円)
    (1)株式---
    (2)債券---
    (3)その他2,175,318125,271△400,864
    合計2,175,318125,271△400,864

    (デリバティブ取引関係)
    当社は、デリバティブ取引を行っておりませんので、該当事項はありません。
    (退職給付関係)
    1.採用している退職給付制度の概要
    当社は、確定給付型の制度である退職一時金制度と確定拠出型年金制度を採用しております。退職一時金制度については、年俸制総合職および一般職を制度対象としております。なお、受入出向者については、退職給付負担金を支払っております。
    2.退職給付債務に関する事項
    前事業年度
    (平成24年3月31日)
    当事業年度
    (平成25年3月31日)
    (1)退職給付債務767,977千円929,869千円
    (2)退職給付引当金767,977千円929,869千円

    (注)当社は退職給付債務の算定方法として簡便法を採用しております。
    3.退職給付費用に関する事項
    前事業年度
    (自 平成23年4月1日
    至 平成24年3月31日)
    当事業年度
    (自 平成24年4月1日
    至 平成25年3月31日)
    (1)勤務費用132,222千円186,034千円
    (2)退職給付負担金24,353千円22,515千円

    (注)福利厚生費として確定拠出型年金制度への拠出金
    前事業年度
    (自 平成23年4月1日
    至 平成24年3月31日)
    当事業年度
    (自 平成24年4月1日
    至 平成25年3月31日)
    福利厚生費として確定拠出型年金制度への拠出金45,640千円44,561千円

    4.退職給付債務等の計算の基礎に関する事項
    当社は簡便法によっているため、該当事項はありません。
    (税効果会計関係)
    1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
    前事業年度 当事業年度
    (平成24年3月31日) (平成25年3月31日)
    (流動資産)
    繰延税金資産
    賞与引当金 204,554千円 283,235千円
    未払事業税 19,923 38,976
    その他 49,981 38,054
    繰延税金資産合計 274,458 360,265
    繰延税金負債
    有価証券評価差額 491 107
    繰延税金負債合計 491 107
    繰延税金資産の純額 273,967 360,157
    (固定資産)
    繰延税金資産
    退職給付引当金 276,081 333,409
    役員退職慰労引当金 4,857 2,339
    税務上の繰延資産償却超過額 2,519 4,508
    投資有価証券評価損 472,994 492,770
    投資有価証券評価差額 212,965 31,716
    その他 6,911 3,505
    小計 976,328 868,247
    評価性引当額 △106,755 △95,324
    繰延税金資産合計 869,573 772,923
    繰延税金負債
    特別分配金否認 50,467 85,903
    投資有価証券評価差額 381,742 514,578
    繰延税金負債合計 432,209 600,481
    繰延税金資産の純額 437,364 172,442

    2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
    前事業年度 当事業年度
    (平成24年3月31日) (平成25年3月31日)
    法定実効税率 40.00% 法定実効税率 38.01%
    (調整) (調整)
    交際費等永久に損金に算入されない項目 0.93 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.38
    住民税均等割 0.85 住民税均等割 0.58
    税率変更に伴う影響 9.27 税率変更に伴う影響 3.66
    その他 △1.32 受取配当金等永久に益金に算入されない項目△0.44
    税効果会計適用後の法人税等の負担率 49.73 その他 0.71
    税効果会計適用後の法人税等の負担率 42.90

    (セグメント情報等)
    [セグメント情報]
    当社は、資産運用業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
    [関連情報]
    前事業年度(自平成23年4月1日 至平成24年3月31日)
    1.サービスごとの情報
    当社は、資産運用業の区分の外部顧客に対する営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    2.地域ごとの情報
    (1)営業収益
    当社は、本邦の外部顧客に対する営業収益に区分した金額が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    (2)有形固定資産
    当社は、本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
    3.主要な顧客ごとの情報
    (単位:千円)
    顧客の名称営業収益
    日本生命保険相互会社2,205,257

    当事業年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日)
    1.サービスごとの情報
    当社は、資産運用業の区分の外部顧客に対する営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    2.地域ごとの情報
    (1)営業収益
    当社は、本邦の外部顧客に対する営業収益に区分した金額が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    (2)有形固定資産
    当社は、本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
    3.主要な顧客ごとの情報
    (単位:千円)
    顧客の名称営業収益
    日本生命保険相互会社2,745,589

    [報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報]
    該当事項はありません。
    [報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報]
    該当事項はありません。
    [報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報]
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引)
    1 関連当事者との取引
    財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等に限る。)等
    前事業年度(自平成23年4月1日 至平成24年3月31日)
    種類会社等
    の名称
    所在地資本金又は出資金
    (百万円)
    事業の内容議決権等の被所有割合関連当事者
    との関係
    取引の
    内容
    取引金額
    (千円)
    科目期末
    残高
    (千円)
    役員の兼任等事業上の関係
    親会社日本生命保険相互会社大阪府大阪市
    中央区
    250,000生命保険業(被所有)直接90.00%兼任有
    出向有
    転籍有
    営業
    取引
    運用受託報酬の受取1,525,483未収運用受託報酬383,091
    投資助言報酬の受取632,674未収投資助言報酬135,967
    業務受託料
    の受取
    47,100--
    当事業年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日)
    種類会社等
    の名称
    所在地資本金又は出資金
    (百万円)
    事業の内容議決権等の被所有割合関連当事者
    との関係
    取引の
    内容
    取引金額
    (千円)
    科目期末
    残高
    (千円)
    役員の兼任等事業上の関係
    親会社日本生命保険相互会社大阪府大阪市
    中央区
    250,000生命保険業(被所有)直接90.00%兼任有
    出向有
    転籍有
    営業
    取引
    運用受託報酬の受取2,098,663未収運用受託報酬493,954
    投資助言報酬の受取599,826未収投資助言報酬133,324
    業務受託料
    の受取
    47,100--
    関係会社株式の取得66,222--

    (注)1.上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
    2.取引条件及び取引条件の決定方針等
    取引条件は第三者との取引価格を参考に、一般的取引条件と同様に決定しております。
    2 親会社に関する注記
    親会社情報
    日本生命保険相互会社(非上場)
    (1株当たり情報)
    前事業年度
    (自 平成23年4月1日
    至 平成24年3月31日)
    当事業年度
    (自 平成24年4月1日
    至 平成25年3月31日)
    1株当たり純資産額341,875円31銭351,139円62銭
    1株当たり当期純利益金額3,173円18銭5,295円04銭

    (注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
    2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
    前事業年度
    (自 平成23年4月1日
    至 平成24年3月31日)
    当事業年度
    (自 平成24年4月1日
    至 平成25年3月31日)
    当期純利益344,126千円574,236千円
    普通株主に帰属しない金額--
    普通株式に係る当期純利益344,126千円574,236千円
    期中平均株式数108千株108千株

    (重要な後発事象)
    該当事項はありません。
    中間財務諸表
    (1)中間貸借対照表 (単位:千円)
    第19期中間会計期間末
    (平成25年9月30日現在)
    資産の部
    流動資産
    現金・預金1,039,584
    有価証券6,516,182
    前払費用388,146
    未収委託者報酬1,933,274
    未収運用受託報酬1,482,202
    未収投資助言報酬180,423
    繰延税金資産235,931
    その他42,368
    流動資産合計11,818,113
    固定資産
    有形固定資産※1222,797
    無形固定資産1,070,936
    投資その他の資産
    投資有価証券29,773,352
    関係会社株式66,222
    差入保証金284,888
    繰延税金資産207,304
    その他17
    投資その他の資産合計30,331,785
    固定資産合計31,625,520
    資産合計43,443,634

    負債の部
    流動負債
    預り金29,713
    未払償還金143,917
    未払手数料769,667
    未払運用委託報酬583,578
    未払投資助言報酬270,956
    その他未払金135,155
    未払費用87,802
    未払法人税等583,441
    前受運用受託報酬23
    前受投資助言報酬70,261
    賞与引当金426,613
    その他105,966
    流動負債合計3,207,097
    固定負債
    退職給付引当金1,024,873
    役員退職慰労引当金16,300
    固定負債合計1,041,173
    負債合計4,248,270

    純資産の部
    株主資本
    資本金10,000,000
    資本剰余金
    資本準備金8,281,840
    資本剰余金合計8,281,840
    利益剰余金
    利益準備金139,807
    その他利益剰余金
    配当準備積立金120,000
    研究開発積立金70,000
    別途積立金350,000
    繰越利益剰余金19,168,379
    利益剰余金合計19,848,186
    株主資本合計38,130,026
    評価・換算差額等
    その他有価証券評価差額金1,065,336
    評価・換算差額等合計1,065,336
    純資産合計39,195,363
    負債・純資産合計43,443,634

    (2)中間損益計算書 (単位:千円)
    第19期中間会計期間
    (自平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
    営業収益
    委託者報酬6,054,540
    運用受託報酬3,127,116
    投資助言報酬386,556
    業務受託料23,614
    営業収益計9,591,829
    営業費用4,773,795
    一般管理費※13,333,810
    営業利益1,484,223
    営業外収益※2101,186
    営業外費用※33,584
    経常利益1,581,825
    特別利益※4103,675
    特別損失※56,903
    税引前中間純利益1,678,597
    法人税、住民税及び事業税557,717
    法人税等調整額89,547
    法人税等合計647,265
    中間純利益1,031,331

    (3)中間株主資本等変動計算書 (単位:千円)
    第19期中間会計期間
    (自平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
    株主資本
    資本金
    当期首残高10,000,000
    当中間期変動額
    当中間期変動額合計-
    当中間期末残高10,000,000
    資本剰余金
    資本準備金
    当期首残高8,281,840
    当中間期変動額
    当中間期変動額合計-
    当中間期末残高8,281,840
    資本剰余金合計
    当期首残高8,281,840
    当中間期変動額
    当中間期変動額合計-
    当中間期末残高8,281,840
    利益剰余金
    利益準備金
    当期首残高139,807
    当中間期変動額
    当中間期変動額合計-
    当中間期末残高139,807
    その他利益剰余金
    配当準備積立金
    当期首残高120,000
    当中間期変動額
    当中間期変動額合計-
    当中間期末残高120,000
    研究開発積立金
    当期首残高70,000
    当中間期変動額
    当中間期変動額合計-
    当中間期末残高70,000
    別途積立金
    当期首残高350,000
    当中間期変動額
    当中間期変動額合計-
    当中間期末残高350,000
    繰越利益剰余金
    当期首残高18,272,607
    当中間期変動額
    剰余金の配当△135,560
    中間純利益1,031,331
    当中間期変動額合計895,771
    当中間期末残高19,168,379

    利益剰余金合計
    当期首残高18,952,414
    当中間期変動額
    剰余金の配当△135,560
    中間純利益1,031,331
    当中間期変動額合計895,771
    当中間期末残高19,848,186
    株主資本合計
    当期首残高37,234,254
    当中間期変動額
    剰余金の配当△135,560
    中間純利益1,031,331
    当中間期変動額合計895,771
    当中間期末残高38,130,026
    評価・換算差額等
    その他有価証券評価差額金
    当期首残高846,135
    当中間期変動額
    株主資本以外の項目の当中間期変動額(純額)219,201
    当中間期変動額合計219,201
    当中間期末残高1,065,336
    評価・換算差額等合計
    当期首残高846,135
    当中間期変動額
    株主資本以外の項目の当中間期変動額(純額)219,201
    当中間期変動額合計219,201
    当中間期末残高1,065,336
    純資産合計
    当期首残高38,080,390
    当中間期変動額
    剰余金の配当△135,560
    中間純利益1,031,331
    株主資本以外の項目の当中間期変動額(純額)219,201
    当中間期変動額合計1,114,973
    当中間期末残高39,195,363

    (重要な会計方針)
    項目第19期中間会計期間
    (自 平成25年4月1日
    至 平成25年9月30日)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法① 満期保有目的の債券
    償却原価法(定額法)によっております。
    ② その他有価証券
    時価のあるもの
    …中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
    時価のないもの
    …移動平均法に基づく原価法によっております。
    2.固定資産の減価償却の方法① 有形固定資産
    定率法によっております。なお、主な耐用年数は、建物3~15年、車両6年、器具備品2~20年であります。
    ② 無形固定資産
    定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
    3.引当金の計上基準① 賞与引当金
    従業員への賞与の支給に充てるため、当中間会計期間末在籍者に対する支給見込額のうち当中間会計期間の負担額を計上しております。
    ② 退職給付引当金
    従業員への退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務に基づき、当中間会計期間末において発生していると認められる額(簡便法により自己都合退職による中間会計期間末要支給額の100%)を計上しております。
    なお、受入出向者については、退職給付負担金を出向元に支払っているため、退職給付引当金は計上しておりません。
    ③ 役員退職慰労引当金
    役員への退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく中間会計期間末要支給額を計上しております。
    4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準外貨建金銭債権債務は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
    5.リース取引の処理方法平成20年3月31日以前に契約をした、リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
    6.消費税等の会計処理消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。なお、仮払消費税等及び仮受消費税等は相殺のうえ、流動資産の「その他」に含めて表示しております。

    (注記事項)
    [中間貸借対照表関係]
    第19期中間会計期間末
    (平成25年9月30日現在)
    ※1.有形固定資産の減価償却累計額 868,286千円

    [中間損益計算書関係]
    第19期中間会計期間
    (自 平成25年4月1日
    至 平成25年9月30日)
    ※1.減価償却の実施額
    有形固定資産31,169千円
    無形固定資産215,065千円
    ※2.営業外収益のうち主要なもの
    受取配当金40,265千円
    有価証券利息38,819千円
    為替差益20,176千円
    受取利息82千円
    ※3.営業外費用のうち主要なもの
    控除対象外消費税3,395千円
    ※4.特別利益のうち主要なもの
    投資有価証券償還益102,298千円
    投資有価証券売却益1,377千円
    ※5.特別損失のうち主要なもの
    投資有価証券償還損6,903千円

    [中間株主資本等変動計算書関係]
    第19期中間会計期間
    (自 平成25年4月1日
    至 平成25年9月30日)
    1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
    前事業年度末
    株式数(千株)
    当中間会計期間増加
    株式数(千株)
    当中間会計期間減少
    株式数(千株)
    当中間会計期間末
    株式数(千株)
    発行済株式
    普通株式108--108
    合計108--108
    2.配当に関する事項
    配当金支払額
    (決議)株式の種類配当金の総額
    (千円)
    1株当たり
    配当額
    (円)
    基準日効力発生日
    平成25年6月24日
    定時株主総会
    普通株式135,5601,250平成25年3月31日平成25年6月24日

    [リース取引関係]
    第19期中間会計期間
    (自 平成25年4月1日
    至 平成25年9月30日)
    1.リース取引に関する会計基準適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
    所有権移転外ファイナンス・リース取引は、リース取引開始日が「リース取引に関する会計基準」適用初年度開始前であるため、通常の賃貸借処理に係る方法に準じた会計処理によっております。その内容は以下のとおりであります。
    ① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び中間会計期間末残高相当額
    取得価額
    相当額
    減価償却
    累計額
    相当額
    中間
    会計期間末残高
    相当額
    有形固定資産
    (器具備品)
    千円
    862
    千円
    675
    千円
    186
    ② 未経過リース料中間会計期間末残高相当額
    1年内183千円
    1年超15千円
    合計198千円
    ③当中間会計期間の支払リース料、減価償却費相当額及び支払利息相当額
    支払リース料93千円
    減価償却費相当額86千円
    支払利息相当額4千円
    ④ 減価償却費相当額の算定方法
    リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
    ⑤ 利息相当額の算定方法
    リース料総額とリース物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
    2.オペレーティング・リース取引
    該当取引はありません。

    [金融商品関係]
    第19期中間会計期間末(平成25年9月30日現在)
    金融商品の時価等に関する事項
    平成25年9月30日(中間決算日)における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
    なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません(注2を参照ください)。
    (単位:千円)
    中間貸借対照表
    計上額
    時価差額
    ①現金・預金1,039,5841,039,584-
    ②有価証券
    満期保有目的の債券4,016,4324,023,4306,997
    その他有価証券2,499,7502,499,750-
    ③投資有価証券
    満期保有目的の債券22,567,20022,631,52064,319
    その他有価証券7,138,6527,138,652-

    (注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
    ①現金・預金
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
    ②有価証券
    これらの時価は、中間決算日の市場価格等によっております。
    ③投資有価証券
    これらの時価は、中間決算日の市場価格等によっております。
    (注2)非上場株式(中間貸借対照表計上額67,500千円)については、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もること等ができず、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「③投資有価証券 その他有価証券」には含めておりません。
    また、関係会社株式(中間貸借対照表計上額66,222千円)は、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もること等ができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、記載しておりません。
    [有価証券関係]
    第19期中間会計期間末(平成25年9月30日現在)
    1.満期保有目的の債券
    種類中間貸借対照表
    計上額
    (千円)
    時価
    (千円)
    差額
    (千円)
    時価が中間貸借対照表計上額を超えるもの(1)国債・地方債等23,585,18623,663,32078,133
    (2)社債---
    (3)その他---
    小計23,585,18623,663,32078,133
    時価が中間貸借対照表計上額を超えないもの(1)国債・地方債等2,998,4462,991,630△6,816
    (2)社債---
    (3)その他---
    小計2,998,4462,991,630△6,816
    合計26,583,63226,654,95071,317
    2.その他有価証券
    種類取得原価
    (千円)
    中間貸借対照表
    計上額
    (千円)
    差額
    (千円)
    中間貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1)株式---
    (2)債券2,499,4292,499,750321
    ①国債・地方債等2,499,4292,499,750321
    ②社債---
    ③その他---
    (3)その他(注1)3,846,1505,443,5861,597,436
    小計6,345,5797,943,3361,597,757
    中間貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1)株式---
    (2)債券---
    ①国債・地方債等---
    ②社債---
    ③その他---
    (3)その他(注1)1,744,7001,695,065△49,634
    小計1,744,7001,695,065△49,634
    合計8,090,2799,638,4021,548,123

    (注1)投資信託受益証券等であります。
    (注2)非上場株式(中間貸借対照表計上額67,500千円)については、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もること等ができず、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
    また、関係会社株式(中間貸借対照表計上額66,222千円)は、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もること等ができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、記載しておりません。
    [デリバティブ取引関係]
    第19期中間会計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)
    当社は、デリバティブ取引を行っておりませんので、該当事項はありません。
    (セグメント情報等)
    [セグメント情報]
    第19期中間会計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)
    当社は、資産運用業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
    [関連情報]
    第19期中間会計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)
    1.サービスごとの情報
    当社は、資産運用業の区分の外部顧客に対する営業収益が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    2.地域ごとの情報
    (1)営業収益
    当社は、本邦の外部顧客に対する営業収益に区分した金額が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    (2)有形固定資産
    当社は、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
    3.主要な顧客ごとの情報
    (単位:千円)
    顧客の名称営業収益
    日本生命保険相互会社1,937,710

    [報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報]
    第19期中間会計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)
    該当事項はありません。
    [報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報]
    第19期中間会計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)
    該当事項はありません。
    [報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報]
    第19期中間会計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)
    該当事項はありません。
    [1株当たり情報]
    第19期中間会計期間
    (自平成25年4月1日
    至平成25年9月30日)
    1株当たり純資産額
    1株当たり中間純利益
    361,420円80銭
    9,509円92銭

    (注)1.潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
    2.1株当たり中間純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。
    中間純利益1,031,331千円
    普通株主に帰属しない金額-
    普通株式に係る中間純利益1,031,331千円
    期中平均株式数108千株

    [重要な後発事象]
    第19期中間会計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。