有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成27年7月22日-平成28年1月20日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、インカム・ゲインの獲得と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
DWS ブラジル・レアル債券マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、インカム・ゲインの獲得と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
2)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、ブラジルの国債及びレアル建の国際機関債等を主要投資対象とする投資信託証券に投資を行います。
3)実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
4)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資方針>①基本方針
マザーファンドは、インカム・ゲインの獲得と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)主として、ブラジルの国債及びレアル建の国際機関債等を主要投資対象とする投資信託証券に投資を行い、インカム・ゲインの獲得と信託財産の中長期的な成長を目指します。
2)投資信託証券への投資にあたっては、本書作成時点において、以下の投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行うことを基本とします。なお、指定投資信託証券は見直されることがあり、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券が指定から外れる場合や、新たな投資信託証券が指定投資信託証券として指定される場合があります。
ルクセンブルグ籍外国投資信託 DWS ブラジル・ボンド・ファンド
ルクセンブルグ籍外国投資信託 DWS ユーロ・リザーブ・ファンド
3)各投資信託証券への投資割合は、市況動向及び資金動向等を勘案して決定するものとしますが、原則としてブラジルの国債及びレアル建の国際機関債等を主要投資対象とする投資信託証券の組入比率は高位に保つことを基本とします。
4)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
5)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
c.銘柄選定の方針
指定投資信託証券については、その具体的な投資対象を重視して選定を行います。また、余裕資金の円滑な運用を目的とした選定も行います。
①基本方針
当ファンドは、インカム・ゲインの獲得と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
DWS ブラジル・レアル債券マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、インカム・ゲインの獲得と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
2)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、ブラジルの国債及びレアル建の国際機関債等を主要投資対象とする投資信託証券に投資を行います。
3)実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
4)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資方針>①基本方針
マザーファンドは、インカム・ゲインの獲得と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)主として、ブラジルの国債及びレアル建の国際機関債等を主要投資対象とする投資信託証券に投資を行い、インカム・ゲインの獲得と信託財産の中長期的な成長を目指します。
2)投資信託証券への投資にあたっては、本書作成時点において、以下の投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行うことを基本とします。なお、指定投資信託証券は見直されることがあり、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券が指定から外れる場合や、新たな投資信託証券が指定投資信託証券として指定される場合があります。
ルクセンブルグ籍外国投資信託 DWS ブラジル・ボンド・ファンド
ルクセンブルグ籍外国投資信託 DWS ユーロ・リザーブ・ファンド
3)各投資信託証券への投資割合は、市況動向及び資金動向等を勘案して決定するものとしますが、原則としてブラジルの国債及びレアル建の国際機関債等を主要投資対象とする投資信託証券の組入比率は高位に保つことを基本とします。
4)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
5)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
c.銘柄選定の方針
指定投資信託証券については、その具体的な投資対象を重視して選定を行います。また、余裕資金の円滑な運用を目的とした選定も行います。