有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(2023/08/11-2024/08/13)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、主に投資信託証券に投資を行い、中長期的な信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a 投資信託証券への投資を通じて、主に高配当利回りの世界の公益株に投資します。
b 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
c 株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
d 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e 投資対象とする投資信託証券は、その投資信託において、デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に定めるものをいいます。)および外国為替予約取引による運用が、投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的、あるいは投資信託に属する資産または負債に係る価格変動等により生じるリスク(為替相場の変動、市場金利の変動、経済事情の変化その他の要因による利益または損失の増加または減少の生じるおそれをいいます。)を減じる目的で行われるものを選定します。
f 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドは、主に高配当利回りの世界の公益株に投資する投資信託証券および短期金融商品等に投資を行いユーロ通貨での高水準の元本の安定性の確保を目指し運用される投資信託証券に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。
① 基本方針
ファンドは、主に投資信託証券に投資を行い、中長期的な信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a 投資信託証券への投資を通じて、主に高配当利回りの世界の公益株に投資します。
b 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
c 株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
d 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e 投資対象とする投資信託証券は、その投資信託において、デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に定めるものをいいます。)および外国為替予約取引による運用が、投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的、あるいは投資信託に属する資産または負債に係る価格変動等により生じるリスク(為替相場の変動、市場金利の変動、経済事情の変化その他の要因による利益または損失の増加または減少の生じるおそれをいいます。)を減じる目的で行われるものを選定します。
f 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドは、主に高配当利回りの世界の公益株に投資する投資信託証券および短期金融商品等に投資を行いユーロ通貨での高水準の元本の安定性の確保を目指し運用される投資信託証券に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。