半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成26年6月13日-平成27年6月12日)

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2015/03/10 9:18
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19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第7期中間計算期間
自 平成26年 6月13日
至 平成26年12月12日
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第6期計算期間末
(平成26年 6月12日現在)
第7期中間計算期間末
(平成26年12月12日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
41,257,904口90,766,398口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損―円元本の欠損―円
3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額2.1267円1口当たりの純資産額2.4550円
(1万口当たりの純資産額)(21,267円)(1万口当たりの純資産額)(24,550円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第6期中間計算期間
自 平成25年 6月13日
至 平成25年12月12日
第7期中間計算期間
自 平成26年 6月13日
至 平成26年12月12日
当ファンドの投資対象である「ワールド・リート・オープン マザーファンド」及び「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用当ファンドの投資対象である「ワールド・リート・オープン マザーファンド」及び「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
185,824円203,226円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
第6期計算期間末
(平成26年 6月12日現在)
第7期中間計算期間末
(平成26年12月12日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)中間貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
有価証券有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
第7期中間計算期間
自 平成26年 6月13日
至 平成26年12月12日
該当事項はありません。

(元本の増減)
第6期計算期間末
(平成26年 6月12日現在)
第7期中間計算期間末
(平成26年12月12日現在)
期首元本額82,511,734円期首元本額41,257,904円
期中追加設定元本額61,864,239円期中追加設定元本額68,303,971円
期中一部解約元本額103,118,069円期中一部解約元本額18,795,477円

(参考)
当ファンドは「グローバル株式インカム マザーファンド」、「ワールド・リート・オープン マザーファンド」、「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
グローバル株式インカム マザーファンド
貸借対照表
(平成26年12月12日現在)
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金52,212,654
コール・ローン107,184,253
株式16,047,630,231
未収配当金21,995,490
未収利息131
流動資産合計16,229,022,759
資産合計16,229,022,759
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定7,491
未払解約金41,818,999
流動負債合計41,826,490
負債合計41,826,490
純資産の部
元本等
元本9,498,468,736
剰余金
剰余金又は欠損金(△)6,688,727,533
元本等合計16,187,196,269
純資産合計16,187,196,269
負債純資産合計16,229,022,759

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 平成26年 6月13日
至 平成26年12月12日
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)株式
原則として時価で評価しております。
時価評価に当っては、市場価額のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
(2)為替予約取引
原則として、計算期間末日の対顧客先物相場の仲値によって計算しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
3.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
(平成26年12月12日現在)
1.元本の欠損
―円
2.期末における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額1.7042円
(1万口当たりの純資産額)(17,042円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(平成26年12月12日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(2)時価の算定方法
有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
派生商品評価勘定
「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における契約額等であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
(平成26年12月12日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建9,196,4859,203,976△7,491
ユーロ9,196,4859,203,976△7,491
合計9,196,4859,203,976△7,491

(注)時価の算定方法
為替予約取引
1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに算出したレートを用いて評価しております。
ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いて評価しております。
2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(その他の注記)
(平成26年12月12日現在)
1.元本の増減
期首元本額10,826,734,871円
期中追加設定元本額510,401,695円
期中一部解約元本額1,838,667,830円
期末元本額9,498,468,736円
2.元本の内訳(※)
グローバル財産3分法ファンド(毎月決算型)4,686,104,100円
グローバル株式インカム(毎月決算型)4,769,219,885円
グローバル財産3分法ファンド(1年決算型)43,144,751円

(※)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託毎の元本額
ワールド・リート・オープン マザーファンド
貸借対照表
(平成26年12月12日現在)
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金1,951,852,606
コール・ローン5,740,483,146
投資証券594,358,504,637
未収入金380,045,030
未収配当金752,384,277
未収利息7,028
流動資産合計603,183,276,724
資産合計603,183,276,724
負債の部
流動負債
未払金694,118,996
未払解約金688,418,128
流動負債合計1,382,537,124
負債合計1,382,537,124
純資産の部
元本等
元本248,322,497,711
剰余金
剰余金又は欠損金(△)353,478,241,889
元本等合計601,800,739,600
純資産合計601,800,739,600
負債純資産合計603,183,276,724

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 平成26年 6月13日
至 平成26年12月12日
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資証券
原則として時価で評価しております。
時価評価に当っては、市場価額のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
3.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)配当株式の計上基準
配当株式は、原則として配当落ち日において、その数量に相当する発行価額を計上しております。
(3)有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
(平成26年12月12日現在)
1.元本の欠損
―円
2.期末における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額2.4235円
(1万口当たりの純資産額)(24,235円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(平成26年12月12日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(2)時価の算定方法
有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(平成26年12月12日現在)
1.元本の増減
期首元本額247,341,625,855円
期中追加設定元本額31,387,322,875円
期中一部解約元本額30,406,451,019円
期末元本額248,322,497,711円
2.元本の内訳(※)
グローバル財産3分法ファンド(毎月決算型)3,294,875,289円
グローバル財産3分法ファンド(1年決算型)30,354,939円
ワールド・リート・オープン(資産成長型)476,835,153円
ワールド・リート・オープン(毎月決算型)242,607,248,686円
ワールド・リート・オープン(1年決算型)1,913,183,644円

(※)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託毎の元本額
エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド
貸借対照表
(平成26年12月12日現在)
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金2,836,280,621
コール・ローン2,188,006,800
国債証券107,997,867,347
特殊債券25,014,792,559
派生商品評価勘定1,281,919,226
未収入金1,366,053,828
未収利息1,801,601,336
前払費用265,960,766
差入委託証拠金597,411,590
流動資産合計143,349,894,073
資産合計143,349,894,073
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,095,737,265
未払金2,444,062,747
未払解約金241,784,939
流動負債合計3,781,584,951
負債合計3,781,584,951
純資産の部
元本等
元本48,294,332,044
剰余金
剰余金又は欠損金(△)91,273,977,078
元本等合計139,568,309,122
純資産合計139,568,309,122
負債純資産合計143,349,894,073

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 平成26年 6月13日
至 平成26年12月12日
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)国債証券、特殊債券
原則として時価で評価しております。
時価評価に当っては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(2)先物取引
原則として、計算日に知り得る直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
(3)為替予約取引
原則として、計算期間末日の対顧客先物相場の仲値によって計算しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
3.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益、派生商品取引等損益及び為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
(平成26年12月12日現在)
1.元本の欠損
―円
2.期末における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額2.8900円
(1万口当たりの純資産額)(28,900円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(平成26年12月12日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(2)時価の算定方法
有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
派生商品評価勘定
「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における契約額等であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
(平成26年12月12日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超(円)
市場取引債券先物取引
売建8,443,181,4088,634,178,192△190,996,784
市場取引以外の取引為替予約取引
買建27,496,939,14628,299,667,887802,728,741
アメリカ・ドル18,058,138,73318,963,133,887904,995,154
ユーロ9,438,800,4139,336,534,000△102,266,413
売建26,958,505,75327,384,055,749△425,549,996
アメリカ・ドル9,438,800,4139,346,649,57992,150,834
ユーロ17,519,705,34018,037,406,170△517,700,830
合計62,898,626,30764,317,901,828186,181,961

(注)時価の算定方法
先物取引
外国先物取引については、計算日に知り得る直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
為替予約取引
1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに算出したレートを用いて評価しております。
ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いて評価しております。
2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(その他の注記)
(平成26年12月12日現在)
1.元本の増減
期首元本額69,469,027,192円
期中追加設定元本額3,772,952,064円
期中一部解約元本額24,947,647,212円
期末元本額48,294,332,044円
2.元本の内訳(※)
エマージング・ソブリン・オープン(毎月決算型)14,952,273,086円
エマージング・ソブリン・オープン(1年決算型)2,398,480,788円
エマージング・ソブリン・ファンド199,756,772円
エマージング・ソブリン・オープン(毎月決算型)為替ヘッジあり27,705,353,535円
グローバル財産3分法ファンド(毎月決算型)2,762,688,038円
グローバル財産3分法ファンド(1年決算型)25,442,528円
エマージング・ソブリン・オープン(資産成長型)154,497,437円
エマージング・ソブリン・オープン(資産成長型)為替ヘッジあり95,839,860円

(※)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託毎の元本額
  • 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成26年6月13日-平成27年6月12日)

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