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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第35期(2025/10/21-2026/04/20)

    【提出】
    2026/07/17 9:06
    【資料】
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    【項目】
    50項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
     区 分第35期
    自 2025年10月21日
    至 2026年 4月20日
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
       
     
    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    第34期
    自 2025年 4月22日
    至 2025年10月20日
    第35期
    自 2025年10月21日
    至 2026年 4月20日
    当計算期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが、翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクを識別していないため、注記を省略しております。同左
     
    (貸借対照表に関する注記)
     区 分第34期
    [2025年10月20日現在]
    第35期
    [2026年 4月20日現在]
    1.※1期首元本額29,749,805,992円31,569,876,295円
    期中追加設定元本額8,239,175,095円26,873,634,468円
    期中一部解約元本額6,419,104,792円3,934,622,664円
    2.※1計算期間末日における受益権の総数31,569,876,295口54,508,888,099口
        
     
    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第34期
    自 2025年 4月22日
    至 2025年10月20日
    第35期
    自 2025年10月21日
    至 2026年 4月20日
    ※1 分配金の計算過程
    計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(915,263,338円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(12,324,638,010円)、投資信託約款に規定される収益調整金(17,998,085,058円)及び分配準備積立金(5,053,521,757円)より、分配対象額は36,291,508,163円(1万口当たり11,495.58円)であり、うち1,578,493,814円(1万口当たり500円)を分配金額としております。
    ※1 分配金の計算過程
    計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,483,584,541円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(19,983,134,961円)、投資信託約款に規定される収益調整金(53,614,305,859円)及び分配準備積立金(16,551,683,993円)より、分配対象額は91,632,709,354円(1万口当たり16,810.58円)であり、うち2,725,444,404円(1万口当たり500円)を分配金額としております。
     
     
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
     区 分第34期
    自 2025年 4月22日
    至 2025年10月20日
    第35期
    自 2025年10月21日
    至 2026年 4月20日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行なっております。同左
    2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社のリスク管理体制は、担当運用部が自主管理を行うと同時に、担当運用部とは独立した部門において厳格に実施される体制としています。
    法令等の遵守状況についてはコンプライアンス部門が、運用リスクの各項目および運用ガイドラインの遵守状況については運用リスク管理部門が、それぞれ適切な運用が行われるよう監視し、担当運用部へのフィードバックおよび所管の委員会への報告・審議を行っています。
    これらの内容については、社長をはじめとする関係役員に随時報告が行われるとともに、内部監査部門がこれらの業務全般にわたる運営体制の監査を行うことで、より実効性の高いリスク管理体制を構築しております。
    同左
        
     
     
    Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
     区 分第34期
    [2025年10月20日現在]
    第35期
    [2026年 4月20日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
        
     
    (有価証券に関する注記)
    第34期(自 2025年4月22日 至 2025年10月20日)
    売買目的有価証券
    種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券15,056,302,634円
    合計15,056,302,634円
    (注)時価の算定方法については、重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
     
    第35期(自 2025年10月21日 至 2026年4月20日)
    売買目的有価証券
    種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券21,554,177,759円
    合計21,554,177,759円
    (注)時価の算定方法については、重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
     
     
    (1口当たり情報に関する注記)
    第34期
    [2025年10月20日現在]
    第35期
    [2026年 4月20日現在]
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    2.0996円
    20,996円)
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    2.6311円
    26,311円)

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