有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(2023/08/18-2024/08/19)
(1)【投資方針】
(イ)基本方針
当ファンドは、主として、グローバルREITインデックス マザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」ということがあります。)への投資を通じて、S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
(ロ)運用方法
①投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
②投資態度
1)主として、マザーファンド受益証券に投資し、S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
2)マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
3)実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
4)投資信託財産が運用対象とする不動産投資信託証券の価格変動リスクを回避するため、ならびに投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現するため、不動産投信指数先物取引(わが国の取引所における有価証券指数等先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ロに掲げるものをいいます。)のうち不動産投信指数を対象とする先物取引および外国の取引所における当該取引と類似の取引をいいます。以下同じ。)を活用することがあります。このため、不動産投資信託証券の組入総額と不動産投信指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
5)ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
(イ)基本方針
当ファンドは、主として、グローバルREITインデックス マザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」ということがあります。)への投資を通じて、S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
(ロ)運用方法
①投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
②投資態度
1)主として、マザーファンド受益証券に投資し、S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
2)マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
3)実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
4)投資信託財産が運用対象とする不動産投資信託証券の価格変動リスクを回避するため、ならびに投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現するため、不動産投信指数先物取引(わが国の取引所における有価証券指数等先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ロに掲げるものをいいます。)のうち不動産投信指数を対象とする先物取引および外国の取引所における当該取引と類似の取引をいいます。以下同じ。)を活用することがあります。このため、不動産投資信託証券の組入総額と不動産投信指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
5)ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。