- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成28年10月13日-平成29年10月12日)
(1)【投資方針】
<基本方針>海外の代表的な商品指数の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。
<投資対象>この投資信託は、「コモディティインデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として「コモディティインデックス・マザーファンド」受益証券に投資し、海外の代表的な商品指数の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。
・同マザーファンドはS&P GSCI商品指数を連動対象とします。
・ただしS&P GSCI商品指数が連動対象として不適当であると委託会社が判断した場合には他の商品指数を連動対象の一部または全部とする場合があります。
②原則として、マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持します。
ただし、マザーファンド受益証券での運用が困難であると委託会社が判断した場合には、直接、海外の商品指数の動きに連動する債券(証書を含みます。)等に投資する場合があります。
③実質組入外貨建資産については原則として為替ヘッジを行いません。
④ただし、ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、ならびに純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用が出来ない場合があります。
当ファンドは、原則として、マザーファンドへの投資を通じ、対象指数の動きに連動するユーロドル債の組入比率を高位に維持します。これにより対象指数の変動を基準価額の変動に適正に反映することを目指します。
<基本方針>海外の代表的な商品指数の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。
<投資対象>この投資信託は、「コモディティインデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として「コモディティインデックス・マザーファンド」受益証券に投資し、海外の代表的な商品指数の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。
・同マザーファンドはS&P GSCI商品指数を連動対象とします。
・ただしS&P GSCI商品指数が連動対象として不適当であると委託会社が判断した場合には他の商品指数を連動対象の一部または全部とする場合があります。
②原則として、マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持します。
ただし、マザーファンド受益証券での運用が困難であると委託会社が判断した場合には、直接、海外の商品指数の動きに連動する債券(証書を含みます。)等に投資する場合があります。
③実質組入外貨建資産については原則として為替ヘッジを行いません。
④ただし、ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、ならびに純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用が出来ない場合があります。
当ファンドは、原則として、マザーファンドへの投資を通じ、対象指数の動きに連動するユーロドル債の組入比率を高位に維持します。これにより対象指数の変動を基準価額の変動に適正に反映することを目指します。