有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成25年10月16日-平成26年10月14日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、東証株価指数(TOPIX)(配当込み)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。
<投資対象>この投資信託は、「国内株式パッシブ・ファンド(最適化法)・マザーファンド」受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として「国内株式パッシブ・ファンド(最適化法)・マザーファンド」受益証券に投資し、東証株価指数(TOPIX)(配当込み)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。
②原則として、マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持します。
③ただし、ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、ならびに純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用が出来ない場合があります。
当ファンドが対象指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法に関する事項については、上記 1ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。
<基本方針>この投資信託は、東証株価指数(TOPIX)(配当込み)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。
<投資対象>この投資信託は、「国内株式パッシブ・ファンド(最適化法)・マザーファンド」受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として「国内株式パッシブ・ファンド(最適化法)・マザーファンド」受益証券に投資し、東証株価指数(TOPIX)(配当込み)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。
②原則として、マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持します。
③ただし、ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、ならびに純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用が出来ない場合があります。
当ファンドが対象指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法に関する事項については、上記 1ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。