UBSコア・コンサバティブ・ファンドの中間剰余金又は中間欠損金(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年2月10日
- 1億4793万
- 2011年2月10日 +122.37%
- 3億2895万
- 2012年2月10日 +5.57%
- 3億4728万
- 2013年2月10日 +49.79%
- 5億2019万
- 2015年2月11日 +660.52%
- 39億5614万
- 2016年2月10日 +16.15%
- 45億9501万
- 2017年2月10日 -48.07%
- 23億8609万
- 2018年2月10日 -42.05%
- 13億8269万
- 2019年2月10日 -34.87%
- 9億49万
個別
- 2014年2月12日
- 12億4079万
- 2015年2月11日 +218.84%
- 39億5614万
- 2016年2月10日 +16.15%
- 45億9501万
- 2017年2月10日 -48.07%
- 23億8609万
- 2018年2月10日 -42.05%
- 13億8269万
- 2019年2月10日 -34.87%
- 9億49万
有報情報
- #1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【中間損益及び剰余金計算書】2019/05/10 9:01
前中間計算期間自 2017年 8月11日至 2018年 2月10日 当中間計算期間自 2018年 8月11日至 2019年 2月10日 分配金 - - 中間剰余金又は中間欠損金(△) 1,382,693,849 900,492,676 - #2 中間注記表(連結)
- 2019/05/10 9:01
1.有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)金融商品の時価に関する補足情報金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。(2)剰余金又は欠損金中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第3条の2に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。