ダイワ・チャイナA(エース)の(分配準備積立金)の推移 - 第一四半期

【期間】

個別

2010年9月23日
17億2624万
2014年9月24日 -87.67%
2億1291万
2015年9月23日 +392.46%
10億4852万
2016年9月22日 -29.63%
7億3785万
2017年9月22日 -17.86%
6億607万
2018年9月22日 -23.25%
4億6515万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
(3) 【その他】
a. 定款の変更、事業譲渡または事業譲受、出資の状況その他の重要事項
2018/12/14 9:16
#2 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
3 【ファンドの経理状況】
(1) 当ファンドの中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条の3及び第57条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。
(2) 当ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当中間計算期間(平成30年3月23日から平成30年9月22日まで)の中間財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により中間監査を受けております。
e>
2018/12/14 9:16
#3 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
前中間計算期間自平成29年3月23日至平成29年9月22日当中間計算期間自平成30年3月23日至平成30年9月22日
営業収益
受取配当金10,159,64916,790,170
受取利息78215,349
有価証券売買等損益244,596,635△262,989,792
派生商品取引等損益6,777,654△6,738,498
為替差損益1,357,94728,982,673
その他収益-69,027
営業収益合計262,892,667△223,871,071
営業費用
支払利息5,8995,493
受託者報酬737,140622,344
委託者報酬※114,743,662※112,447,936
その他費用621,323606,933
営業費用合計16,108,02413,682,706
営業利益又は営業損失(△)246,784,643△237,553,777
経常利益又は経常損失(△)246,784,643△237,553,777
中間純利益又は中間純損失(△)246,784,643△237,553,777
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)9,506,672△6,502,181
期首剰余金又は期首欠損金(△)335,775,601474,950,866
剰余金増加額又は欠損金減少額3,747,4843,111,249
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額3,747,4843,111,249
剰余金減少額又は欠損金増加額36,805,24630,320,361
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額36,805,24630,320,361
中間剰余金又は中間欠損金(△)539,995,810216,690,158
2018/12/14 9:16
#4 中間注記表(連結)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間自 平成30年3月23日至 平成30年9月22日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末平成30年3月22日現在当中間計算期間末平成30年9月22日現在
1.※1期首元本額1,364,482,546円1,102,688,076円
期中追加設定元本額21,481,693円7,381,262円
期中一部解約元本額283,276,163円70,398,675円
2.中間計算期間末日における受益権の総数1,102,688,076口1,039,670,663口
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間自 平成29年3月23日至 平成29年9月22日当中間計算期間自 平成30年3月23日至 平成30年9月22日
※1投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用4,096,344円(うち当ファンド分 941,392円)(うち親投資信託分 3,154,952円)3,453,556円(うち当ファンド分 1,073,450円)(うち親投資信託分 2,380,106円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末平成30年9月22日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2018/12/14 9:16
#5 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
(2) 【事業の内容及び営業の状況】
委託会社は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行なうとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行なっています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務等の関連する業務を行なっています。
2018/12/14 9:16
#6 分配の推移(連結)
② 【分配の推移】
1口当たり分配金(円)
第1計算期間0.1300
第2計算期間0.0000
第3計算期間0.0000
第4計算期間0.0500
第5計算期間0.0000
第6計算期間0.1500
第7計算期間0.0000
第8計算期間0.0050
第9計算期間0.0600
2018年3月23日~2018年9月22日-
e>
2018/12/14 9:16
#7 収益率の推移(連結)
③ 【収益率の推移】
収益率(%)
第1計算期間27.3
第2計算期間△4.2
第3計算期間△12.7
第4計算期間17.4
第5計算期間△2.6
第6計算期間77.1
第7計算期間△27.3
第8計算期間1.3
第9計算期間19.6
2018年3月23日~2018年9月22日△15.5
e>
(1) 投資状況 (2018年10月31日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
株式24,180,65452.61
内 中国24,180,65452.61
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)21,777,44047.39
純資産総額45,958,094100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(参考情報)運用実績
2018/12/14 9:16
#8 委託会社等の概況(連結)
【委託会社等の概況】2018/12/14 9:16
#9 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2018/12/14 9:16
#10 投資状況(連結)
(1) 【投資状況】 (2018年10月31日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
株式354,018,24430.57
内 中国354,018,24430.57
親投資信託受益証券45,958,7753.97
内 日本45,958,7753.97
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)757,981,66365.46
純資産総額1,157,958,682100.00
その他の資産の投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
株価指数先物取引(買建)737,399,95463.68
内 香港57,939,0565.00
内 シンガポール679,460,89858.68
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
2018/12/14 9:16
#11 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2018/12/14 9:16
#12 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)

当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/12/14 9:16
#13 純資産の推移(連結)
(2) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
純資産総額(分配落)(円)純資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1計算期間末(2010年3月23日)21,422,510,96323,859,364,8051.14281.2728
第2計算期間末(2011年3月22日)9,289,866,4709,289,866,4701.09491.0949
第3計算期間末(2012年3月22日)5,009,712,5795,009,712,5790.95590.9559
第4計算期間末(2013年3月22日)4,449,083,7404,656,497,4421.07251.1225
第5計算期間末(2014年3月24日)2,580,298,2842,580,298,2841.04431.0443
第6計算期間末(2015年3月23日)3,673,889,7913,998,246,3931.69901.8490
第7計算期間末(2016年3月22日)2,004,940,9382,004,940,9381.23471.2347
第8計算期間末(2017年3月22日)1,700,258,1471,707,080,5591.24611.2511
2017年10月末日1,776,414,685-1.4924-
11月末日1,730,450,489-1.4824-
12月末日1,720,103,902-1.5120-
2018年1月末日1,793,025,109-1.5959-
2月末日1,680,572,949-1.5117-
第9計算期間末(2018年3月22日)1,577,638,9421,643,800,2261.43071.4907
3月末日1,541,731,927-1.3932-
4月末日1,530,294,501-1.3914-
5月末日1,492,645,615-1.3735-
6月末日1,350,816,647-1.2644-
7月末日1,355,244,849-1.2798-
8月末日1,282,017,694-1.2281-
9月末日1,285,665,681-1.2367-
10月末日1,157,958,682-1.1275-
e>
2018/12/14 9:16
#14 設定及び解約の実績(連結)
設定数量(口)解約数量(口)
第1計算期間834,524,27911,590,126,702
第2計算期間618,319,91510,878,683,738
第3計算期間88,443,2303,332,328,551
第4計算期間339,207,8811,431,714,249
第5計算期間46,447,9781,723,874,881
第6計算期間312,433,321620,903,111
第7計算期間482,146,8681,020,750,087
第8計算期間33,799,954293,091,538
第9計算期間21,481,693283,276,163
2018年3月23日~2018年9月22日7,381,26270,398,675
e>
2018/12/14 9:16
#15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
【貸借対照表】2018/12/14 9:16

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。