有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成27年7月22日-平成28年1月20日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
当ファンドは、中国の株式に投資するマザーファンドの受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指します。
② 投資態度
1)主としてマザーファンドの受益証券に投資します。
2)投資状況に応じ、マザーファンドと同様の運用(主として中国の証券取引所に上場されている株式に投資)を直接行うことがあります。
3)上記の証券取引所は、香港の証券取引所をいいます。ただし、その他の取引所または取引所に準ずる市場で取引されている企業の株式も投資対象とすることがあります。
4)株式の実質組入比率は、原則として高位に維持します。
5)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
6)デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいいます。)は、ヘッジ目的で行うことを基本とします。
7)償還準備に入った場合、市況動向、大量の追加設定または解約によるファンドの資金事情等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 基本方針
当ファンドは、中国の株式に投資するマザーファンドの受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指します。
② 投資態度
1)主としてマザーファンドの受益証券に投資します。
2)投資状況に応じ、マザーファンドと同様の運用(主として中国の証券取引所に上場されている株式に投資)を直接行うことがあります。
3)上記の証券取引所は、香港の証券取引所をいいます。ただし、その他の取引所または取引所に準ずる市場で取引されている企業の株式も投資対象とすることがあります。
4)株式の実質組入比率は、原則として高位に維持します。
5)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
6)デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいいます。)は、ヘッジ目的で行うことを基本とします。
7)償還準備に入った場合、市況動向、大量の追加設定または解約によるファンドの資金事情等によっては、上記のような運用ができない場合があります。