有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成27年4月16日-平成28年4月15日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.日本を代表する企業(ベスト・カンパニー)の株式に投資します。
ロ.銘柄の選定にあたっては、日本の株式市場において代表的な株価指数である日経平均株価(225種)の構成銘柄の中から、収益力、財務体質、バリュエーション、株式市場の物色動向等を勘案した上で行います。
ハ.ポートフォリオの構築にあたっては、組入銘柄数を20~30銘柄程度とします。
ニ.株式の実質組入比率※は、原則として投資信託財産の純資産総額の30%以上100%以下の範囲内で弾力的に変更し、投資環境や市況動向に柔軟に対応した運用を行います。なお、株価指数先物取引を利用する場合は、株式の実質組入比率の引き下げ(売建て)に限定します。
※ 株式の実質組入比率は、現物株式と株価指数先物取引の組入比率を合計したものです。なお、売建てた株価指数先物取引の組入比率は、現物株式の組入比率から減算されます。
ホ.有価証券の組入比率は、投資信託財産総額の50%超とします。また、株式以外の資産への投資割合は、原則として投資信託財産総額の75%以下とします。
ヘ.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.日本を代表する企業(ベスト・カンパニー)の株式に投資します。
ロ.銘柄の選定にあたっては、日本の株式市場において代表的な株価指数である日経平均株価(225種)の構成銘柄の中から、収益力、財務体質、バリュエーション、株式市場の物色動向等を勘案した上で行います。
ハ.ポートフォリオの構築にあたっては、組入銘柄数を20~30銘柄程度とします。
ニ.株式の実質組入比率※は、原則として投資信託財産の純資産総額の30%以上100%以下の範囲内で弾力的に変更し、投資環境や市況動向に柔軟に対応した運用を行います。なお、株価指数先物取引を利用する場合は、株式の実質組入比率の引き下げ(売建て)に限定します。
※ 株式の実質組入比率は、現物株式と株価指数先物取引の組入比率を合計したものです。なお、売建てた株価指数先物取引の組入比率は、現物株式の組入比率から減算されます。
ホ.有価証券の組入比率は、投資信託財産総額の50%超とします。また、株式以外の資産への投資割合は、原則として投資信託財産総額の75%以下とします。
ヘ.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合があります。