有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和1年5月8日-令和1年11月5日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米ドル建投資適格社債等に投資することにより、信託財産の成長と安定的な収益の確保を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
主として、マザーファンドへの投資を通じて、実質的に以下の運用を行います。
(イ)主として、米ドル建投資適格社債※等に投資することにより、信託財産の成長と安定的な収益の確保を目指します。ただし、米ドル建投資適格社債を対象としたETF(上場投資信託)、国債および政府機関債等へ投資を行うことがあります。
※投資適格社債とは、主要格付機関による格付けが、BBB格相当以上の社債とします。
(ロ)投資対象とする債券は、A格相当以上の債券を中心とします。
(ハ)ポートフォリオ構築にあたっては、個別企業調査に基づく銘柄選定を行い、業種配分や流動性を勘案し決定します。
(ニ)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。







イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米ドル建投資適格社債等に投資することにより、信託財産の成長と安定的な収益の確保を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
主として、マザーファンドへの投資を通じて、実質的に以下の運用を行います。
(イ)主として、米ドル建投資適格社債※等に投資することにより、信託財産の成長と安定的な収益の確保を目指します。ただし、米ドル建投資適格社債を対象としたETF(上場投資信託)、国債および政府機関債等へ投資を行うことがあります。
※投資適格社債とは、主要格付機関による格付けが、BBB格相当以上の社債とします。
(ロ)投資対象とする債券は、A格相当以上の債券を中心とします。
(ハ)ポートフォリオ構築にあたっては、個別企業調査に基づく銘柄選定を行い、業種配分や流動性を勘案し決定します。
(ニ)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。






