半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成27年4月16日-平成28年4月15日)
(3)【中間注記表】
3.デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 期 別 項 目 | 第7期中間計算期間 自 平成27年 4月16日 至 平成27年10月15日 |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 株式 |
| 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、海外取引所における計算時に知りうる直近の日の最終相場で評価しております。 | |
| 2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準 | 信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算 |
| 原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。 | |
| 3.収益及び費用の計上基準 | 受取配当金 |
| 原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。 | |
| 有価証券売買等損益 | |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| 為替差損益 | |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| 4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 外貨建資産等の会計処理 |
| 「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。 | |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 第6期 (平成27年 4月15日現在) | 第7期中間計算期間末 (平成27年10月15日現在) | ||||||
| *1. | 当該計算期間の末日における受益権の総数 | *1. | 当該中間計算期間の末日における受益権の総数 | ||||
| 74,261,890口 | 67,163,913口 | ||||||
| *2. | 当該計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | *2. | 当該中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | ||||
| 1口当たりの純資産額 | 1.3812円 | 1口当たりの純資産額 | 1.0373円 | ||||
| (10,000口当たりの純資産額 | 13,812円) | (10,000口当たりの純資産額 | 10,373円) | ||||
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
| 第6期中間計算期間 自 平成26年 4月16日 至 平成26年10月15日 | 第7期中間計算期間 自 平成27年 4月16日 至 平成27年10月15日 | ||
| 該当事項はありません。 | 同左 | ||
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価に関する事項 |
| 期 別 項 目 | 第6期 (平成27年 4月15日現在) | 第7期中間計算期間末 (平成27年10月15日現在) |
| 1.中間貸借対照表額、時価及び差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | 時価の算定方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。 | 同左 |
| (重要な後発事象に関する注記) |
| 第7期中間計算期間 自 平成27年 4月16日 至 平成27年10月15日 |
| 該当事項はありません。 |
| (その他の注記) |
| 1.元本の移動 |
| 第6期 (平成27年 4月15日現在) | 第7期中間計算期間末 (平成27年10月15日現在) | ||
| 投資信託財産に係る元本の状況 | 投資信託財産に係る元本の状況 | ||
| 期首元本額 | 102,279,195円 | 期首元本額 | 74,261,890円 |
| 期中追加設定元本額 | 226,248円 | 期中追加設定元本額 | 102,023円 |
| 期中一部解約元本額 | 28,243,553円 | 期中一部解約元本額 | 7,200,000円 |
| 2.有価証券関係 該当事項はありません。 |
3.デリバティブ取引関係
該当事項はありません。